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虚弱王子は、浄土の神と会いたくて  作者: アカツキ
少年編
28/37

第十一話 漆黒

今回も読んでくれてありがとうございます!!

皆さんの応援のおかげで私は作品が書けます。

ブックマーク登録是非よろしくお願いします。

「えぇ…何なりと。」


《精霊召喚》


『なになに~。メオく~ん。』


気持ち悪いぞ漆黒。


『そんなこと言わないでよ~…メオくんも今日ばかりは漆黒の魅力にかかったんでしょっ。』


あぁっ…あの小さすぎる魅了魔法の話か。


『酷い~っ…あ~もー本題は行っちゃって?』


流石だ。

話が分かるじゃないか、黒の精霊、漆黒は。


『そお~照れちゃうな?』


あの、男の不正の証拠を洗いざらい異空間に収納しといてくれないか?


『さっき~問い詰めに来たんじゃないって言ってなかったっけ?』


あくまで、それは僕個人の話だ。


『あ~…なるほどね理解したよ、ボクてんさ…。』


《精霊収納》

これからも応援よろしくお願いします。

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