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虚弱王子は、浄土の神と会いたくて  作者: アカツキ
少年編
24/37

第七話 情けない

今回も読んでくれてありがとうございます!!

皆さんの応援のおかげで私は作品が書けます。

「凄い…クリネスト国は、こんなにも栄えているのか。」


「あっあぁ…私も今日、初めて見たがここまで綺麗とは…。」


すると、レルソアが吹き出した。


「二人とも、田舎から来た人みたいだよ!!私も何も言えないけどさ。」


「ははっ…そうだな。」


僕らは、まだ時間があるため街を散策することにした。


我が国を守ろうとしながらも国を人目も見たことが無かった僕は少し情けない気持ちになった。


レイノールは、僕の気持ちを察したのか


「まぁ…そういう事ってあるよな…。」


と、慰めてもらったが逆にさらに情けない気持ちになった…。

これからも応援よろしくお願いします。


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