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虚弱王子は、浄土の神と会いたくて  作者: アカツキ
幼少期編
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第十話 大作戦決行と後悔

今回も読んでくれてありがとうございます!!

皆さんの応援のおかげで私は作品が書けます。

「父様…入ってもよろしいですか…ケホッケホ?」


熱で頭が朦朧として立つのがやっとだ…。


全く…この軟弱な体は…。


「メオ!?どうしたんだい…?お医者さんに寝てろと言われただろ?」


よし!!必殺、上目使いで幼児の喋り方だ…。


「ぼくぅ…からだよわいから……たくさぁんたくさん…おべんきょうしたいんです…。」


よし、眼キラキラ大作戦だ。


「いいでしゅか…?父様…ぼくにかていきょうしをぉ…(遺言)」


あっ…だめだ……今度から気を付けよう。


眼キラキラ大作戦をやるときは健康な時と…。

これからも応援よろしくお願いします。

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