~更迭~
「炭ジュニア さて、刀、間違えた救急車鍛冶の里を出る時だ。危ない危ない」
「著作権法 口を滑らせても、アウトだぞ」
「救急車鍛冶 マスタースパーク、違う炭ジュニア、スカイライナーが治ったぞ」
「スカイライナー 電気万倍、スカイライナー!!!」
「炭ジュニア 私とマスタースパークを何故間違える」
「救急車鍛冶 はっはっは、脳味噌の交換が必要だな」
「ダチョウ なら、古い脳味噌は食べてあげる!!!」
「救急車鍛冶 キィ~~~!!!ヤメオエエオオオロロッロロオロr!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1ギャ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!あべし!!!」
「ダチョウ 口が滑って、全身食べちゃった~~~」
「炭ジュニア まあ、もう用無しと言う事だ」
「著作権法 愛用の品を修繕した奴に対する態度が、倫理の怒りを買っている」
「倫理 だめだよ~~~みんなでなかよくしようよ~~~」
「炭ジュニア アルティメットスカイライナーの力試しだ!!!『アルティメットスカイライナーの古希、第一条 池袋まで十五分!!!』」
「倫理 暴力だめだよ~~~あべし!!!」
「炭ジュニア 私に歯向かう愚かな脳細胞を恨む事だな」
「著作権法 倫理に脳細胞がある前提」
「炭ジュニア まあ、脳細胞があるから倫理があるんだな。つまり、作者は能無しであり、脳無しだ」
「作者 確かにそうだな。現に、現にンゲ」
「ダチョウ 次は、梁修行だよ~~~梁と戦って、強くなろう!!!」
「著作権法 梁と戦う。文字だけ見ると、建造物を倒壊せしめたる暴徒でしか無い」
「炭ジュニア ヨシ!!!梁共を皆殺しダァ!!!」
「ダチョウ 山梨県警本部に、ツイタヨ~~~」
「刑事部長 総員、これより重大な知らせがある。梁修行の実施だ」
「臆病者 コワイヨ~~~」
「炭ジュニア 何だお前。作者に消されたんじゃないのか」
「作者 だって、梁修行するなら、何人か居た方が良い」
「野生動物 ヒャッハ~~~ヒャッハ~~~」
「炭ジュニア 何人とは???奴らは人で無い」
「著作権法 何と言う非人」
「刑事部長 まずは、派手な梁からだ」
「派手な梁 お前が死ぬか、私が生きるかだ」
「炭ジュニア まずは、その臭い呼吸を止める」
「著作権法 呼吸!?!?!オイ!!!それは駄目だ、著作権侵害だ!!!」
「炭ジュニア お前は、人類の生命活動も否定するのか。生存権と、さようなら」
「著作権法 でも、あれを夢想せざるを得ないよ」
「派手な梁 今だ!!!『派手な古希、第一条 毎日トルコ風呂!!!』」
「炭ジュニア 貴様、買春魔か!!!なら、私の手に負える非人では無い。へるぷみーえーりん、又はミャク様~~~」
「ミャクミャク 派手な梁くん、行こうか!!!」
「派手な梁 発射まで、五・四・サ」
「ミャクミャク 発射!!!」
「H3 アルテミスを妨害する為、NASAの頭をやりに行くぞ~~~ブオ~~~博麗ブオ~~~博麗」
「派手な梁 ゼロまで言わせて頂きたく存じますが、もう遅い!!!あべし!!!」
「炭ジュニア さて、第一の梁を抹殺出来たな。有難うミャク様~~~」
「作者 おい炭ジュニア、尺を考えてから行動に移せ」
「炭ジュニア まあ、ダチョウに餌をやれば、尺なんてすぐ埋まる」
「ダチョウ もう御腹一杯~~~」
「作者 じゃあ、お前を東京湾に浮かべて、尺に補填するか」
「炭ジュニア ミャク様~~~作者がいじめるよ~~~」
「ミャク様 よしよし、新函館北斗しようか!!!」
「作者 !?!??!我は作者ぞ、流石にそれはオカシイ!!!」
「ミャク様 五、ヨ発射!!!」
「東北新幹線 なんか、今日は666km/hで走って良いらしい。脱線上等!!!謀反者には死を!!!ブオ~~~博麗ブオ~~~博麗」
「作者 おい炭ジュニア!!!私は即座に脱走し、お前の元に舞い戻るからな!!!物語を破綻させたら、お前の首は原型を忘却するからな!!!絶対に良い感じにしろ!!!コロスゾ!!!」
「炭ジュニア ふぅ。態度のでかい厄介なごみが消え去った。作者だろうと、ミャク様には勝ち得ないのだ。ミャク様万歳!!!ミャク様万歳!!!」
「著作権法 炭ジュニアに権力を持たせて、大丈夫かな…」
「炭ジュニア おいダチョウ、私の尻を舐めろ。さもなくば、お前の頸動脈は滅裂する」
「ダチョウ わぁいわぁい、慶んで食べてあげるね!!!」
「炭ジュニア ヤメロヤメロ!!!冗談だから、食べないでくれ!!!タベナイデ!!!」
「著作権法 まあ、ダチョウが反物質としての役に就くから、どうにかなりそうだ」
「炭ジュニア くそダチョウめ、鳥類の分際で私の権力行使を妨害するとは。近い内に羽を毟り取ってやる、首を洗ってマッテオ家!!!」




