~高尾山~
「炭ジュニア もう朝霞、これは森林公園行だ」
「ダチョウ 今日は、待ちに待った、くもの山に登る日だよ~~~」
「炭ジュニア 決して、昆虫に似ているが昆虫では無い方のくもでは無い。水蒸気の方だ」
「著作権法 水蒸気じゃ無い方のくもを出したら、刑事告訴だよ???」
「ダチョウ これから登る山の名称は、ナタ」
「炭ジュニア チガウ!!!タカオサン!!!高尾山だ。我らはこれから、高尾山に登るのであって、絶対にイニシャルがNの山では無い」
「著作権法 ギロ」
「ダチョウ じゃあ、高尾山へ向け、出発!!!ブオ~~~博麗ブオ~~~博麗」
「炭ジュニア さて、分倍河原に着いた。こっから、余り好きでは無い京王だ」
「ダチョウ 京王って、安直な名称だよね!!!東京から八王子に行くから京王だけど、相模原線ではその要件を満たさない!!!京原にしないと!!!」
「炭ジュニア と言うか、臆病者と野生動物と妹の扱いが酷く無いか???」
「作者 あんなのが居ても仕方が無い。お前ら三人で十分だ。それに私を加えれば、本家と同人数だ」
「著作権法 言質取ったよ、刑事告訴だ」
「作者 ア!!!マチガエタ!!!、違うんだ、本家は誤字であって、本来は翻毛と言いたかったのだ。つまり、翻訳された胸毛と言う事だ」
「著作権法 つまり作者は『翻訳された胸毛と同人数』って言いたかったんだね???うん、日本語としての体裁は、どうしたのかな???」
「作者 頼む、聞かなかった事にしてくれ。そもそも、本家が何を指しているのかについての証拠が無い。ほら、地霊殿を本家と言ったかも知れんだろ、人数は一緒だ」
「著作権法 いやいや、明らかにあれだよね???」
「作者 何だ、言ってみろ」
「著作権法 それを言ったら、著作権侵害だよ~~~」
「作者 ほら、言えないだろ。言えないなら、一切の罪が無い。日本国憲法では、原因となっている罪を明示されなければ、逮捕されないからな」
「著作権法 うう、最高法規を持ち出されたら、勝ち目が無い…仕方無いから、今回だけは、聞かなかったよ~~~」
「炭ジュニア そうこう走行している内に、高尾山口だ。さて、ケーブルカーに乗換えるぞ」
「作者 いや、歩け。だって、今は大正だ」
「炭ジュニア もう手遅れだ、くそ磁石の建設が強行されているからな。著しい税金の廃棄に他ならない」
「巡査1 体中に水蒸気が纏わり付いて、通り魔どもの言い成りになってしまったんだ。どうにかしてくれ」
「炭ジュニア 無理だ」
「巡査1 そう言うなよ~~~」
「巡査2 もう心臓が晋三になっちゃったよ~~~」
「炭ジュニア 何と言う右翼Part2」
「大水蒸気の通り魔 ヌォ~~~」
「炭ジュニア 底辺に構っている暇は無い。シネ」
「大水蒸気の通り魔 あべし!!!」
「ダチョウ いやいや、それはやり過ぎだよ~~~だって、本家ではあいつを倒すのに、何話も使ったじゃん!!!」
「著作権法 そろそろ、ギロチン持って来るよ」
「ダチョウ ヒャァ~~~」
「巡査を動かす通り魔 どうも、私が巡査共を操縦しています。カカッテコイヨ!!!」
「炭ジュニア 奇襲すれば良かったのに、真珠湾みたいに」
「ダチョウ お前はドナルドかwww」
「炭ジュニア それやめろ、原辰徳」
「著作権法 原辰徳による原辰徳」
「炭ジュニア 何を、言っている…???」
「著作権法 干すぞ」
「炭ジュニア ヒェ~~~」
「巡査を動かす通り魔 こいつら、本当に主役だよな???今までの奴らより、遥かに常軌を逸している」
「炭ジュニア どうも、キチガイです」
「著作権法 堂々たる地上波への宣戦布告」
「炭ジュニア と言う事で、死んで頂こう」
「巡査を動かす通り魔 やるか!?!?」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「ダチョウ Your Fait!!!」
「作者 ぜんぜんスペル違うわ、まあいいか」
「炭ジュニア 『スカイライナーの古希、第六条 京急蒲田での複線ドリフト!!!』」
「巡査を動かす通り魔 あわわわわ、水蒸気の備蓄が切れてしまった。つまり、対抗の策無し!!!あべし!!!」
「作者 部屋が潤った」
「炭ジュニア ありがとう、簡単に抹殺出来たよ」
「ダチョウ 寒天のなんちゃらは、何処へ???」
「炭ジュニア 寒天ゼリー、うまいよな。一時期バクバクしてたわ」
「作者 それはまだ、私が義務教育を放棄する前の話だった…その数年後、作者は支離滅裂な自己発話をする他に能の無いごみ人間と化すのであった!!!」
「炭ジュニア カナシイナ、カナシイナ」
「ダチョウ 次は、遂に水蒸気集団の統領を抹殺するよ!!!計画通りに行くかに付きましては、担保出来かねます」
「著作権法 くれぐれも、ギロチンの使用をする事態とならない様にね???」
「炭ジュニア 山梨県警一同、全力で竹槍の訓練を致します」
「著作権法 対処法が戦時中」
「作者 私は、右翼ではありません。公安の憎む方です。既に目を付けられているかも知れません」
「著作権法 私はまだ可愛いぞ、公安は証拠をでっち上げるからな」
「作者 いや、捜査一課も、やる時はやるぞ」
「著作権法 ヒャァ~~~」




