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ゆうばるラジオ ~お正月編~

ははっ・・・・・・。どうも河異零次です。

とりあえず正月らしいこと何一つしてないですけど投稿しました・・・・・・。

どうぞ

「あけましておめでとうございます。タカです」

「あけましておめでとうございます。マドカです」

「今回もこの二人でお送りしていこうと思いますゆうばるラジオ。今回が二回目となります」

「前回はなんだかよくわからないけどアクセス数も増えましたね。ホント、なんでよ・・・・・・」

「長期間投稿できてなかったからじゃないか?まぁ前回はラジオだから最新話という訳ではなかったけどね」

「クリスマスは家でゴロゴロしてたけど、冬休みの宿題はやってるの?零次さん」

「!?え、俺登場すんの?別にいいけど・・・・・・、俺の作品だし」

「うわっ、メタい」

「これ書いてる時にはまだあけてないけど、あけましておめでとうございます。作者こと著者こと投稿主こと零次です」

「長い!長いよ零次さん。あとメタい」

「最近マドカに零次さん呼びさせるのが楽しくなってきた・・・・・・」

「それはどうかと思うんだが、それは今いいや。なんで出てきたん?」

「う~ん。簡単に言えばネタ切れ。あと、俺が喋りたい。見てるだけだと俺が暇」

「現場監督が現場出てきちゃった・・・・・・」

「冬休みの宿題?知らんな。犬にでも食わせとけ。(猫でも可)ってこれどっかの話のときにやったな・・・・・・。懐かしい、確かどっかの休みでやったんだよな。下手したら別作品かもしれん」

「確認するのが面倒なだけだろ」

「あ、バレた?」

「面倒なことは死んでもやらん主義のお前のことなんざお見通しだ。お前太っただろ」

「何故それを!?あ、ちなみに俺の主義は『面倒なことは死んでもやらん!あ、え?すいませんなんでもやりますからそれだけは勘弁を・・・・・・』だ!」

「なんも威張れねぇ!弱み握られてんじゃん!」

「そりゃ、一学生の身ですから、勝てないものだってあるよ」

「なんて残念な・・・。てか、太ったのは毎日食っちゃ寝してるからだろうが。誰だって分かるわ」

「今日逆立ちができなくなってた事実を知ってショックを受けましたよ・・・・・・」

「ちなみにどれくらい太ったの?」

「あ、マドカさんそこ聞いちゃいますか。いいんですか?描写で太らしますよ?」

「権力の横暴だ!?てかそんな技術零次さんにないでしょ」

「何故・・・バレた・・・・・・?」

「なんでそんな深刻そうな感じで言うんだよ」

「いや毎日嘆いてるでしょあなた・・・・・・」

「できないけどっ!できないけどさぁ?もうちょっとノリってやつをね?分かってほしいわけですよ零次さんは!」

「知らんて」

「知らないよそんなの・・・・・・・」

「いい加減最新話書きたいわけですよ」

「書けばいいじゃん」

「書けないからこうなってんでしょ!どうすんの!?バレンタインでもこんなことすんの!?」

「どっちでもいいよそんなの」

「バレンタインってクリスマスとかと並べていい行事なの?」

「ぶっちゃけ書く気はない」

「じゃあこのラジオは暫く空いちゃう感じ?」

「別にやってもいいんだけど、息抜きは三題話で間に合ってるし、時間もなぁ」

「『三題話』もすぐに書けなくなっちゃったもんね」

「ああ、五千字目標にしちゃうとどうしてもな・・・・・・」

「短くてもいいから早く書けばいいじゃないか」

「それだとなんか話数稼いでるみたいで嫌なんだよね。どうしても『ゆうばる』は一万字を目標にしちゃうし。それで五千字前後になってるのは申し訳ないんだけど」

「没になった話は数知れずってか?」

「一応書いてないわけじゃないからね。書けても納得できなかったり、日にちあけちゃって、『なんか今の俺と違う』ってのができちゃうと、どうしても没になっちゃうんだよね」

「別思考の作品も書いてるんでしょ?」

「一応二つあるけど、まだ出す気にはなってないかな。結構勢い任せで書いたやつで、嫌いじゃないけど、修正とか、まだ続編ある感じだから、投稿間隔今より落ちる自信しかないし」

「それは危ないね」

「あ~、『三題話』短くてもいいかな?気分転換と、勢いで思いついたの書いてるだけだし。作品に手を抜く気はないけど、長くしようとすると絶対書けなくなるし没になるし」

「それは作者さんの問題でしょ」

「ですよね~。このスタイルが一番楽だけど、これはちょっと違うしね」

「ちょっとどころかだいぶ違うよね」

「俺が言うことに対しての二人の言動はある意味一つの問答になるから、討論会みたいで楽しいんだけどね」

「ボッチ・・・・・・」

「おい誰だボッチとか言ったタカは?正直に言いなさい。零次さん怒らないから」

「確信犯じゃねーか!」

「瓦せんべいうまいなぁ」

「何で食ってんだよ!」

「腹が減ったからに決まっとるでしょーが」

「だから太るんだよ零次さん」

「最近口が寂しくてな。何か口に入れてないと気が済まん」

「それ病気じゃね?」

「かもしれんが、太るくらいしかデメリットないし放置でいいかな」

「それかなりのデメリット!」

「太ったらそれまでの奴だったってことさ」

「いや、お前のことだから」

「いいんです~。別に太ってなくても動かないから普段と変わんないし」

「コイツっ!ニート生活が板に付きすぎてやがる・・・・・・!?」

「オレンジシガレットうまうま」

「また別のお菓子に手を付けてやがる!?」

「あ、もう無い・・・・・・」

「早ぇ!」

「なんで大食いの主人公達って、一瞬で腹の大きさ元に戻るんだよ・・・・・・ズルい」

「そこはほら、次元が違うし」

「怪我とかコミカルなときとか痛くなさそうだし」

「あれ煤で黒くなってるように見えるだけだよね」

「俺は最近よく出血するよ」

「なんで?」

「耳かきで出血。鼻かんで出血。乾燥で唇から出血とか」

「地味に痛いやつじゃん」

「そういや今日の夢は目から血の涙流して、二度寝したら今度は片目切られて出血する夢だったな」

「グロいよ・・・・・・」

「あと特に唇は飯食う時に痛いから辛い」

「それは地味すぎるよ・・・・・・」

「まぁ短いですが今回はここまでです」

「新年も、こんな作者ですが、宜しくお願いします」

「作者さんも頑張ってるので、これからも応援よろしくお願いしますね。あと出番ください」

「が、頑張るわ・・・・・・。本当に、去年はありがとうございました。今年もよろしくお願いします」

改めましてこんにちは河異零次です。

普通に短いし全然納得できてない・・・・・・。

三題話はとりあえず世代のギャップで乗り切ったものの、今年はどうなることやら。

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