表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
人狼ゲーム  作者: 星沢 佐尾
8/10

~人狼陣営の集まり~

コンコン…ガチャ


天音 「陽東様お迎えに上がりました。」


陽東 「はい…。」


天音 「…では参りましょう。」


天音は陽東をメインホールへと案内した…


天音 「では、全員集まりましたので始めてください…また時間となったらまた私は参りますので…」


蒼空 「えぇ~とまず皆の役職確認しよっか、聖奈さんからお願い!」


聖奈 「あっはい!私の役職は知っている人狼です。」


陽東 「僕は狂言者…」


蒼空 「最後に僕は死ぬことが出来ない人狼だよ…。聖奈さん、まず今から誰を襲う?僕は奏多君がいいな…」


聖奈 「うん、いいよ。」


蒼空 「陽東君よろしくね。」


陽東 「まぁ頑張るよ…」


聖奈 「まず1日目は様子見だね。」


ゴーンゴーン


鐘の鳴る音がなり終った瞬間天音が入ってきた…

※この作品は人狼ゲームをデスゲームとして成立さています。ルール的に破綻する場合があります。ご容赦ください。新話投稿は完成したら投稿します。(投稿が早い時と遅い時があります。)

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ