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赤眼の奴隷  作者: 抹茶
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第0話 始まり?

ただの自己満足小説です。お付き合いできる方はお付き合いください。

ある年の5月13日子供が生まれた。しかし、その赤ちゃんは左は赤、右は黒の目を持っていた

「あーあ、また失敗作か…」

そう言ったのは仮にも父親である人物

「あとは君たちに任せるから、なるべくその子には生きてほしくないな」

そう言って父親は産婦人科から立ち去った…


数年後…

「うーん、やっぱりあの子は生きているんだね。かなり面倒な物を得て」

「では、再来週に行うパーティで始末しましょう。彼の主人も来るはずです」

「それはダメだ」

「なぜです」

「彼は良い研究材料になる。だから、捕らえておいてくれ」

「承知しました」

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