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ヒーター

40話目にして初めて200文字ぴったりでかけました。

(少しグロいかも・・ たぶんグロイの定義からは外れてるけど)

最終的にほっこりはできると思います

 急に冷え込んできたので押し入れから大急ぎでヒーターを取り出した。

この赤外線ヒーターは僕が小さい時から使ってる。

そういえばあの時も・・


 小さかったころ、おしりをヒーターにぶつけたことがあった。と母から聞いていた。

僕は体をふくときにしゃがみこんで後ろのヒーターがあることに気づかずジュッって焼いてしまったらしい。


今では傷も残らず、笑い話になってるけど自分自身が覚えてないから笑われると余計複雑な気持ちになる

 読んでくれてありがとうございます。

もしよかったらご意見ご感想のほどお願いします!

誤字脱字はなるべく早く直していくつもりです。

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