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子供達と神々の神楽 ~序の章~  作者: 東 蒼汰
あとがき
25/26

事の発端ざっくり年表

かみだい :イザナミとイザナギによりヒルコ(ほねしとほねのみ)がたんじょう

かみだい :ヒルコ(ほねし)はふくかみしんかくて、ふくかみてんしん

かみだい :ヒルコ(ほねのみ)はかれず、イザナギのたいない(ほん)にとどまる

1925ねんまきはたやま まどかたんじょう

1927ねんくろさわ おりたんじょうきゅうせいやま

1928ねんまきはたやま ゆうたんじょう(きゅうせいかざ)

1932ねんゆうがヒルコ(ほねのみ)のえいきょうあくはじめる

1934ねんゆうゆうははねがいで、ククリがじんじゃでヒルコ(ほねのみ)のえいきょうしゃだん

1934ねん:ククリがヒルコ(ほねのみ)のそんざい

1934ねん:イザナミとイザナギ、およびククリと出雲いずもかみ(がみ)たいしょほうけんとう

1942ねんいえきんなんぼつらくしかけ、おりせいりゃくけっこんためまどかとのこんやく

1945ねんはいせん

1945ねんおりことや、いえさいこうからためまどかいえ

1945ねんまどかあらたないをもとめ、ククリのじんじゃがん

1945ねん:このてんでヒルコ(ほねのみ)をはらうにはひとちからがどうしてもひつようはんめい

1945ねん:ヒルコ(ほねのみ)を、しんヒルコとめいめい

1945ねん:ククリが、まどかゆうとのうんめいあかいとあらたにせってい

1947ねんまどかゆうとうほくむらにやってるが、あやしまれつかまる

1947ねんなんだかんだってむらびとかいけ、まどかゆうなかくなる

1947ねんまどかは、むらこいがんねがったじんじゃおなものると

1947ねんまどかさくらとのデートがてら、ククリのじんじゃにおれいまいりに

1947ねんゆうまえにククリがあらきょうりょくようせい(げんまどかにはククリはえない)

1947ねんよるゆめなかさいゆう、そしてまどかきょうりょくようせい

1947ねんゆうまどかりょうめいともきょうりょくしょうだくしばらむらでこれからをかんがえる

1948ねんゆうまどかけっこんする

1948ねんなかしかったまどかは、おりれるためゆうむら

1948ねんおりまどかさいかいするが、はなしをしんじずまどかげき

1948ねんゆうおりもとこんやくしゃだとり、まどかげき

1948ねんかみちからにより、ゆめなかおりまどかせっとく

1948ねんげんじつかいゆうおりなかくなる

1948ねんおりかいしゃとのほんていけい土産みやげに、まどかじっさいこうふっ

1948ねんくにしんたちきょうりょくうしろでながら、まどかおりりょうさいこうはじめる

1949ねん出雲いずもかみ(がみ)こんかいけんげんあんおもき、まどかたちていあん

1950ねん出雲いずもかみ(がみ)が、かみえるようまれるにんげんたましいさいはじめる

1960ねん~1970ねんせんぜんからみずからにあんいていた、アマテラスのこころさららぐ

1960ねん~1970ねんぜんことで、スサノオはくにしんのみでことこすとめる

1960ねん~1970ねんゆうおりりょうめいねがいで、しんヒルコはらいのあんへんこう(さくせんかいまごだいに)

1979ねんまどかじょが、かおるちちおやちしてしまう

1981ねんなんだかんだり、ようほくたい耀ようかおるたんじょう

1984ねんおりたい耀ようれ、きょうぐんにやって

1986ねんたい耀ようのケンカ(たい耀ようたり)をめたようほくたりなかくなり、スサノオからもえらなれる。

1988ねんまどかみやもとがバレ、かおるりょうしんまどかかいかおるまどかなつ

1990ねんゆうくなる

1992ねんいちがつはじごろまどかくなり、ゆいごんとうゆうかおるきょうぐんてんこうして

1992ねんがつよっがプロローグ




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