第二話〜生まれて10日は最高の日?〜
前回のあらすじ
自己紹介
二話も楽しんでいってね
突然だが生まれてから10日目の日に遡る
私はいつも通り?魔法が使えないか模索していた時、突然魔力?が手に溜まる感じがしたので放出するイメージで放ってみたらなんと、氷の刃が天井に突き刺さっているではありませんか!!と同時に意識が遠くなってきた…
私の意識が朦朧とする中、父親が来てすごい驚いてたな〜…
何でも1000年に1度しか現れないに氷属性の魔法は存在しなかっただとか、そこに私が氷属性の魔法を放ったんだって
今更だがこの世界に存在する魔法属性を説明しよう、魔法には6つの属性がある
まず火、水、風の3つ、この3つは火は風に強く、風は水に強く、水は火に強いというテンプレ属性だ。図にすると
火
↗ ↘
水 ← 風
あとは光と闇、そして無属性だ。光は闇に強い、だが闇も光に強い、図で表すと
光↔闇
無属性には弱点も強い属性もない。私の氷は水の特異属性らしい、特異属性とは1000年に一度だけ現れる属性らしい。これは聞いた話なんだけど三男のディスティニー兄は火の特異属性とか言われてる…嘘だろ近い将来戦うんだぜ(白目)
ついに主人公の転生時テンプレ能力開花!
次回は修行あたりにしようかと思っています
次話ものんびり楽しみにしててね( •̀∀•́ )✧




