中学三年って病みやすいの?
はいどもども。導入には未だ慣れず適当感満載なにっしーです。どうぞよろしく。今回の話題は「中学三年生の病み度について」でございます。
そもそも病むってなんだろかと。たまに考えることもあります。別に身体的に疾患にかかることを「病む」というわけでもなく。ここで言う「病む」は「精神的に疲れてしまうこと」とします。体調崩すことをここでの「病む」にしたらどの年代でも病む可能性は変わらんですからね。
さてさて、僕のクラスの特徴として一つあるのが、「誰かが病み状態から回復したら別の人が病む」というのがあります。実際僕も病んでいる人を何人も見てますけど、事情はよく知りません。僕が首を突っ込むことでもないのでね。とはいえ、ある程度仲が良い人の精神状態が優れないとなれば心配にはなります。僕の病み方はそれですね。事情を知って仕舞えば「なんでこんなに良い人が苦しまなければならないんだろう」となり、胸糞悪くなります。まあ正確に言えば病んでるわけではないんでしょうけど。
さてそんな僕のクラスですが、多分、他の学校のクラスと同程度くらいかなと勝手に推測しています。何って僕らには最大の病み要素「高校受験」がない。高校受験をする人からしたら自分の実力不足だとかそういったいろんなことでしんどくなることが多いと思います。多分僕以外にクラスメイトは小六の時にそういったことを感じているんだと思います。僕はまぁ別に受からなくても良いやぁくらいのマインドで中学受験をしたんで、なんにも思わんです。
まぁこんな奴もいるんだ程度に思ってくれれば構わないですが、世界はそんな簡単には回ってない。多分理想と現実の乖離性で病んでたりするんでしょうね。病むって経験がないからよおわからん。もちろん、病むことを否定することはしません。でも抱え込むのは否定します。誰かに話そう。それが無理でも吐き出さないとフグが毒を蓄積するみたいに酷い頃になってまう。だから誰かに相談しましょう。友達でも良いし、家族でも良い。好きな人でも良い。いったら軽くなることもあるかもしれませんよ?
なんの接点のない僕ですけどコメント欄に悩みかなんか書いてくれれば相談くらいは乗ります。




