表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
16/46

光 四

 そして美玲はりんご飴をなめながら…その後は僕の希望でカステーラを買って2人で分けたり、結局当たりは出なかったがスピードくじを買ったり…その花火大会を、満喫した。

 そして僕の隣を歩く女性…美玲は、ずっと幸せそうな表情をしている。

 『これが、恋愛する、ってことなのかな…?』

 僕は、長い間忘れていた感情を、美玲に思い出させてもらった、そんな気持ちになっていた。


【コラム:


この小説の発想は、僕の好きな坂道グループのけやき坂46(日向坂46)の「ひらがなで恋したい」を聴いている時に思い浮かびました。


できればその曲を聴きながら読んで欲しいです…。笑】

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ