4ー終了2
哲「うっし! 勝った! やっぱり完灰が狼は考えにくいよな!」
瑠子「……ごめん」
莉穂「ドンマイ!」
遵「僕も全然力になれなかったね……誤爆しちゃうし」
隆二「いえいえ、むしろ助かりましたよ」
達也「これで部長人外かよ! こりゃ無理だわ」
玲亜「完全に圧されました……」
秀也「そんなことないですよ! 玲亜さんも全然頑張ってました!」
達也「まあ、衿香はお疲れ様だ」
衿香「いえ、負けてしまいましたし」
哲「ちょっと村に分が悪かったな」
星彩「恋人勝てなかった……」
信治「ちょっと、なんか悔しいな」
敦「狼は今回、ちょっとゲームメイク力が足らなかったな」
星彩「やっぱり秀也は噛むべきだった?」
麻衣「身内切りで事足りたんじゃないかしら?」
莉穂「なるほど……」
哲「にしても、ショニカスでよくここまで来たもんだ。ナイスだぜ共有!」
仁志「4COで全偽は鬼だな」
駿「ほんとっすよね」
信治「それよりも調子のって黒だしすぎたな。確かに囲むのは怖いが、黒だしだけで炙ろうとするのはな~」
瑠子「否めません!」
達也「でも悪くないと思うな。肉を切って骨を断つってな」
信治「村側が強かったと思うけどな」
哲「まあ、ショニカスなら俺は有利だしな」
哲「あと、全体的にもっと発言しねえか? 今日、2人と殴りあって思った。要素が少なすぎるんだ」
楓香「う~ん、確かに……。占い候補は本当に無口になるからね……」
信治「今後の課題だな」
美桜「ちょっと反省だな~」
敦「まあ、それはわかるな。灰の印象掴みにくい」
麻衣「占候補も理由とか以外で考察したいものです」
哲「んて、ことで合宿をしたいと思うんだ。場所は、莉穂……お願いしていいか?」
莉穂「え?!」
香織「あ、そうでしたわね。莉穂の家は宿屋ですわね!」
莉穂「う~ん、まあお金はとるよ!」
楓香「何円ぐらい?」
莉穂「ワンコインで手を打とう!」
哲「金を取るのかよ!」
莉穂「うそうそ!」
麻衣「全員いけるのですか?」
哲「明後日からの秋休みに行うつもりだが、いけない人いるか?」
駿「無理っすね」
香織「残念ですわね」
駿「仕方ないっすね……でも、楽しかったっす!」
哲「駿はありがとな! 他は行けるな。んで、ある同好会と手を組んでやるつもりだ」
香織「同好会といえば、探偵同好会か執筆同好会ですけど」
哲「お楽しみだ」
仁志「また恋人村なのか?」
哲「そうしようとも考えたがやめた。その代わりに新しい役職を加えようと思うんだ」
仁志「お、楽しみだ」
えっと、まず秋休みと言うのは夏休みをはやく切り上げる代わりに、明後日からの1週間休みにする特殊な長休みのことだ。
そして、莉穂の宿で合宿ということだね。
楽しみ極まりないね。
みんなもきっとそうだ。顔にかいてある。
そして、別の同好会と共同ということもあるから、大人数になるだろうね。
探偵同好会は7名、執筆同好会は6名だからね。
ここまで見ていただいていてありがとうございます。
さっきもありましたように、発言数がやはり少ないように思い、今後、少しでも発言多くできるよう、努めていきます。
では、引き続きよろしくお願いします!




