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4ー7日目

7日目の朝となりました。

宇佐美 達也さんは残酷な姿で発見されました。


遵「玲亜は人狼じゃないよ」


秀也「星彩さんは人狼です!」


莉穂「星彩ちゃんは人狼じゃないよ!」


衿香「遵吊りです。後は恋人についてや、進行論について……」


瑠子「星彩と信治で恋人だったね。驚きだよ」


哲「もう、莉穂の真はない。星彩が恋人で占いに出たなら狼ぐらいしかありえない」


莉穂「そんなこと言われたって……」


玲亜「黒だしたら破綻ですしね……」


瑠子「あと、3縄だよね。遵と莉穂を吊って後1縄。そこで部長か玲亜の狼を当てなくちゃいけないと……狐生存とかないよね?!」


哲「普通にありえるぞ?」


瑠子「……ですよね」


玲亜「村、詰んでません?」


衿香「そこはもう狐盾になりますかね……」


玲亜「狐盾も間に合わないですよ?」


瑠子「村アピ用意しないと……」


衿香「狩人いるなら出てください」


哲「どうしてだ?」


衿香「達也さんから、狩人出しとけって……」


瑠子「非狩だよ~」


哲「非狩だ」


玲亜「非狩です」


哲「本格的に話すことねえ」


GM「昼時間終了で~す。投票へどうぞ」


(0)衿香→遵

(0)瑠子→遵

(2)秀也→遵

(0)玲亜→遵

(0)莉穂→秀也

(0) 哲→遵

(5) 遵→秀也


GM「投票の結果、水北 遵さんが処刑されましたよ」



7日目の夜となりました。

吊られちゃった……。どうか狼さん勝ってください……。

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