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サンドリヨン(Cendrillon)/orange様・Dios/シグナルP様(初音ミク&KAITO)


 さて深夜に出したエッセイで、軽くクイズを出しましたが、当たった方はいらっしゃるのでしょうか?

 もし当てられた方がいらっしゃったら、全力で喜びます。(特に何もないんかい〜)


 それでは1周年で紹介する私の1番愛して止まないボカロ曲は、orange様の作詞によるシグナルP様が作られた「サンドリヨン」(Cendrillon)です。

 こちらは私をKAITO兄さん推しにしたという大変罪深い曲なのですよね。

 本当に、100点満点中200点をつけるほど完璧な曲だと個人的に思っております。

 ここからは本当にマシンガントークになりますので、ご注意ください。



 全てが素晴らしすぎて何から話せば良いのか迷いますが、まずは曲についてから語ることに致します。

 やはりまず紹介するのは歌詞ですよね。

 この歌詞は、タイトルから分かる通りサンドリヨン……つまりシンデレラの物語を歌われたものになっているのですが、実はこの歌詞は本来作品の出会いを求めて舞踏会に参加すると言うのが打って違いまして、なんとサンドリヨンが王子を暗殺をするために舞踏会に参加したらという内容なっております。

 ご存知がない方は驚きの内容ですよね。

 まあそれが本楽曲の素晴らしいところでして、この意外性が惹きつけて止まないのです。

 ただ実はその設定は本歌詞を見るだけでは分からない、美し過ぎる歌詞に虜になるのです。

 orange様、こんなに素晴らしい歌詞を書いてくださり心の底から感謝しております。

 本当なら1フレーズごとに解説したいのですが、それが出来ないのが残念過ぎる……。

 でも熾天使をセラフと読ませたり、御伽噺をフェアリーテイルと読ませたりと、ここからでもセンスを感じませんか?

 とにかく歌詞に注目して聴いて欲しい……本当にこんな綺麗な表現が出来るんだって感動すること間違い無しですので。


 次に紹介するのが曲調ですかね。

 実はこちらの楽曲、2つの種類が存在することはご存知でしょうか?

 1つ目はオリジナルである「サンドリヨン(Cendrillon)」

 そして2つ目が、10周年記念としてリメイクされた「サンドリヨン 10th Anniversary」であります。

 ハッキリ申し上げましょう。

 この2つの楽曲、驚くほど違います。

 オリジナル曲の方は、大人向けの世界観を出した静かに激しく流れていく音楽なのですよ。

 それに対してリメイク曲の方は、本当にダイナミックでこれぞ王道のシンデレラ物語みたいな全面的に前に押し出された音楽となっております。

 本当にどちらも素晴らしい楽曲ですので、片方しか聞いたことが無いという方は、是非是非是非是非是非✕100回(←しつこい)もう片方の曲をお聞きください。

 本当にこれを聞けば、「サンドリヨン」に対する印象が大きく変わりますので、どうぞ宜しくお願い致します。



 次に紹介したいのはイラストですね。

 こちらもオリジナル版とリメイク版で大きく異なります。


 オリジナル版では、サムネのイラストだけではなく複数のイラストがアニメーションとして登場しており、まるで本当に2人が踊る舞踏会に居合わせているような感覚に陥るのです。

 本当にそこのイラストは、まさにサンドリヨンと王子がまさに物語で描かれる場面であり、その美しさに私は完全にやられました。

 そう、私はこの時に兄さんの容姿にベタ惚れたのですよ。

 この青く輝く髪と目、そして細く手足の長い綺麗な体はまさに王子そのものでした。

 ゆのみ様、本当にこんなに素晴らしいイラストを描いてくださり感謝申し上げます。

 だけどラストのイラストで明かされるミクちゃんが持つナイフでに毎回ゾクッとしてしまうのが後味を残して最高なんですよね。

 そして何よりも最後の少し肌けた兄さんがエロ過ぎる……こんなの青廃へのご褒美ですか!!

 あんなにも動画を見ているというのに、毎回最後にニヤけついてしまうのは何でだ!!

 いやカラオケの時は気持ちよく歌っているので、MVで出てきてもニヤけないのですがね。


 ちょっとここで話が逸れますが、カラオケに関して私はJOYSOUND派なのですよ。

 理由は何故かと申しますと、マニアックな楽曲が多く収録されているからです。

 そしてなんとJOYSOUNDには、オリジナル版だけでなくリメイク版ともに配信されているのですよね。

 それもオリジナル版はMV付き。

 オリジナル版が配信されているDAMでもMVは流れませんので、もしJOYSOUNDでサンドリヨンを歌いたいという方はMVも共に楽しんでくださいね。

 因みに私の歌い方は、サンドリヨンのオリジナル版→サンドリヨンのリメイク版→アドレサンスです。

 カタストロフが配信されてなくて非常に悲しいのですが……どうか配信して欲しい〜。

 アドレサンスとカタストロフについては、明日と明後日に紹介させていただきますね。


 それではそろそろ話を元に戻しまして、とにかく家でMVを見ていると常にニヤけざるを得ないのです。

 これはもう不可抗力なので、この曲を聴く以上は覚悟せねばならぬことですからね(笑)

 オリジナル版を聞いたことがない方は、是非イラストにも注目してご覧くださいね。


 そしてリメイク版のイラストは、サムネになっている兄さんとミクちゃんが手を取り合っているイラストのみになります。

 こちらはザ・王道のサンドリヨンならぬシンデレラのイラストですよね。

 まさにこれから2人で踊りますと、周りから注目されて明るいイラストになっているのが特徴的です。

 もうミクちゃんのドレスや髪のふわっとした広がりが綺麗過ぎてため息をついてしまいますね。

 また後ろの兄さんもキリっとしていて格好良い!!

 アバンドン蘭花様、本当に素晴らしいイラストありがとうございます。


 最後はボーカロイド、つまり兄さんとミクちゃんについて語ろうと思います。

 先ほどオリジナル版とリメイク版で、曲調が大きく異なり別物だと紹介致しましたが、実はボーカロイドのバージョンの違いが3種類あることはご存知でしょうか?

 多分オリジナル版とリメイク版の2種類あることを知っている方は多いかと思われますが、3パターンの動画があることを存知あげていらっしゃる方は少ないのではないのでしょうか?

 それでは具体的にどのように違うのか、紹介致しますね。


 まず1つ目は、ニコニコ動画で投稿されているオリジナル版であり、こちらはKAITO V1 & 初音ミクV2と共に初期の機種となっており、全体的に機械みが強い歌声となっております。

 と言っても、シグナルP様の調整が上手いため、聴き比べないと分からない程度ですが。

 また兄さんに関してはかなり声が低いです。

 因みに動画説明で書かれていないのに共に最初の機種だと言えるのは、2つ目の機種に関して2人ともが2013年に対して、本楽曲は2008年の楽曲であるからです。


 そして2つ目は、YouTubeで投稿されているオリジナル版であり、こちらはKAITO V1 & 初音ミクV3と、ミクちゃんが1つ新しい機種となっており、このミクちゃんはよりクリアな声となっております。


 そして3つ目は、ニコニコ動画とYouTube共に投稿されているリメイク版ですが、こちらはKAITO V3 &初音ミクV4Xと2人とも更に新しい機種であり、共になお声がクリアとなっております。

 また兄さんに関しては声が一気に高くなっているのですよね。

 ニコニコ動画とYouTubeの2つのオリジナル版はここからもやはり大人らしい2人を感じるのですが、リメイク版は王道のサンドリヨンと王子と言う感じがします。


 それにしても本当にこの2人が歌ってくれて良かったです。

 なんせ配役がピッタリ過ぎますから。

 サンドリヨンは年頃の少女ですから、16歳のミクちゃんがピッタリ。

 まあ、兄さんは公式設定ではハッキリとした年齢は定まっていないものの、年齢は20代半ばだと言われており、こちらは遅めでうーんと感じる方もいらっしゃるかもしれません。

 しかし、きっと次の事実を知れば兄さんがピッタリだと声を揃えて言うのではないかと思うのです。

 そのことが分かるには中の人の説明をしなければなりません。

 兄さんの中の人は、歌手の風雅なおと様であり、調べたところ「電磁戦隊メガレンジャー」の主題歌を歌っていた方でした。

 何を経由で聞いたことがあったのかは分からないのですが、再生したら聞いたことがあって、この人が兄さんのお父さんなんだと認識しましたね。

 それと同時に中の人がイケボだから、兄さんもイケボなんだと改めて実感致しました。

 そんな歌手活動をメインで行っている風雅なおと様なのですが、実はなんとディズニー映画の「シンデレラ」の王子 (プリンセスチャーミング)の吹替をされていらっしゃったのです。

 そう正真正銘のシンデレラの王子の声優なんですよ!!

 もうこれはピッタリでしょう?

 16歳のボカロ界の姫とシンデレラの王子様の声のキャラが、そのままサンドリヨンと王子をやっているのですから。

 これを知った時には興奮が止まりませんでしたね。

 勿論、姉さんやリンちゃんやルカさん、レンくんやがくぽさんでもシグナルP様の調声の腕があれば素晴らしい楽曲になっていたことは間違いありませんが、それぞれ20代半ばと14歳と20歳、14歳と20代半ばと言われておりますので、その面からも考慮をしてこれ以上の完璧な配役はありません。

 本当にミクちゃんと兄さんを選んでくれたシグナルP様には感謝したございません。

 本当にこの曲でただでさえハマっていたボカロに、更にハマることが出来ました。

 

 本当にどのバージョンも素晴らしいので、是非是非是非是非是非✕100(相変わらずしつこい)聴き比べてお聞きくださいね。


 因みに私はどれが好みかと言いますと、YouTubeのオリジナル版ですかね。

 何故かと申しますと、まずイラストがオリジナル版の方が好みなのが、まずデカいかなと思います。

 まあ、なんせその兄さんにやられたわけですから、必然なのかなという感じですね。

 それに私は男性の低い声が大好きで、男性で低い人の声を聞くと少し興奮するという声フェチみたいなところあり、声はやはりV1がより好みとなっております。

 勿論、V3の高音の兄さんも大好きですよ。

 それはちゃんと釈明しておきます。

 あと、何故ニコニコ動画よりもYouTubeなのかと申しますと、ミクちゃんの調声がよりYouTubeの方が綺麗な感じがするからですね。

 まあどっちも好きですし、リメイク版も大好きなので、敢えて挙げるならYouTubeのオリジナル版かなという感じです。

 勿論、リメイク版も大好きですから。

 そちらもきちんと釈明しておきます。


 それではこちらにそれぞれのバージョンのリンクを貼らせていただきますね。

 また今回はpiapro版も貼らせていただきます。

 こちらはに楽曲はニコニコ動画のオリジナル版と同じなのですが、orange様による本楽曲が出来た経緯が書かれ、そして1枚のかなりシュールで格好良いサンドリヨンと王子、もといミクちゃんと兄さんのイラストも見ながら曲も聴くことが出来て、違う雰囲気も味わうことが出来ますので、是非合わせてお聞きくださいね。


 ニコニコ動画

 オリジナル版 KAITO V1 & 初音ミクV2 ↓

 https://www.nicovideo.jp/watch/sm4410647


 YouTube

 オリジナル版 KAITO V1 & 初音ミクV3 ↓

 https://youtu.be/YE_S-OPHP8o?si=Kg7dT-AzFiCnZR06


 ニコニコ動画

 リメイク版 KAITO V3 &初音ミクV4X ↓

 https://www.nicovideo.jp/watch/sm33759466


 YouTube

 リメイク版 KAITO V3&初音ミクV4X↓

 https://youtu.be/mXfnndMDFPs?si=VaxeUP_5IIHrX9B-


 piapro

 オリジナル版 KAITO V1 &初音ミクV2↓

 https://piapro.jp/content/xs12ro589lpx68bo




 ここからは、私の大好きなサンドリヨンのMVや歌ってみたを紹介させていただきますね。


 まず最初に絶対に紹介したいのが、風雅なおと様とシンガーソングライターであるMilia様のデュエットによる「サンドリヨン」の歌ってみたです。

 Milia様の声は優しく包み込む透き通った声で、本当に声で大人びた感じがして素敵です。

 そして風雅なおと様の声は、本当に兄さんの声の雰囲気がちゃんと残っていて、流石兄さんのお父さんだなというのが身にしみて分かります。

 品のある2人が歌うとこんなにも華やぐのか……それが実感出来る素晴らしい動画です。

 これは是非とも聞いていただきたいです!!

 YouTube↓

 https://youtu.be/nFBDd6h2wos?si=nsB2RrdlKtWA-H9V

 ニコニコ動画↓

 https://www.nicovideo.jp/watch/sm33114575


 次に紹介したいのは、googoo888様により作られた兄さんとミクちゃんのMMDなのですが、これは本当に2人の踊りや衣装の入れ替わりがとても滑らかで、その美しさに釘付けになってしまいます。

 本当に何度見ても飽きない素晴らしいMVでした。

 これは見ていただいた方が早いですので、是非ご覧くださいね。

 YouTube↓

 https://youtu.be/ns7jeST41SM?si=tDf0nABDtb820W5t


 次に紹介したいのは、うp主様によるMVです。

 こちらはなんと全て手書きで5分近くずっとアニメーションで場面が展開していくMVとなっているのです。

 本当にどれほどの時間をかけたのだろうかと心配になるほど大変丁寧でした。

 まずイラストが可愛いのに綺麗でうっとりとさせてしまうところが本当に素晴らしいのですよね。

 でもそれだけでなく、その1つ1つの歌詞にしっかりと落とし込んで1枚1枚が進んでいきますので、歌詞がスッと入ってきて、歌詞の素晴らしさに改めて素晴らしさを感じることが出来ました。

 解釈が一致しすぎて、もう感動で毎回涙を流してしまうほどの神MV……いやもうこれは映画ですね。

 本当に最後に救いがあるところに泣かされて……。

 絶対にこの動画を消さないで欲しいと常々思ってしまいます。

 こういう解釈系のMVを受け入れられる方には是非ともご覧いただきたい動画です。

 YouTube↓

 https://youtu.be/bDyfKrY2ies?si=zQevsoaBiTS5SAEP


 次に紹介したいのは、vocalaction様によるコスプレMVです。

 こちらはサンドリヨンの歌詞に乗っ取って、舞踏会と暗殺が行われるシーンを演じており、まさに5分間のドラマとなっております。

 最初は家で虐げられて掃除をしているサンドリヨン(ミクちゃん)の元に魔法使いが現れてドレスに着替え、そして舞踏会で王子とダンスをして、12時になったら片方の靴を残して立ち去ると、完全にシンデレラの場面を投写しているのですが、後半からは魔法使いがサンドリヨンに王子を暗殺するようにナイフを渡して、仮面舞踏会に参加させると、ここまでは歌詞と全く同じ展開です。

 しかし、その後の展開では歌詞とはアレンジした展開になっており、最後にはハッピーエンドになるのですが、その展開はディズニーみたいな気持ちの良い展開で最高でした。

 そして最後のエンディングでは、役者様達の撮影シーンを映し出して終わるのですが、そこで流れる音楽がなんとカンタレラと、神曲を流すのですよ。

 なんと素晴らしい演出なのか……もう最高です!!(二度目)

 あと、リンちゃんとレンくんが舞踏会の脇役で出てくるのも萌えポイントが高くて最高でした!!(三度目)

 本当に役者様達も綺麗な容姿ですし、衣装やセットも豪華で目の保養にもなりますので、コスプレが大丈夫な方は是非是非今1度ご覧くださいね。

 YouTube↓

 https://youtu.be/Gq2zxrui1vY?si=auIXLL1HJCck-bc2


 あとこれに続いて紹介したいのが、先程と同じ方の動画なのですが、オリジナル版のサンドリヨンでありそれもかなり初期の動画です。

 こちらはさっき紹介した動画と打って変わって残酷なバッドエンドでして、それが何とも悲しくてでも恐ろしくて戦慄くドラマとなっているのですよね。

 こちらはサンドリヨンのミクちゃんではなく、サンドリヨンの姉であるテトちゃんが主役となっているのが最大のポイントでして、姉から見たサンドリヨンが見られるのが最高でした。

 15年も前の動画なので、画質が少し荒いですが、見応え満載なので、是非ご覧くださいね。

 YouTube↓

 https://youtu.be/4h2omzK_R0U?si=B9Vjza7VQdPS6u1e


 次に紹介したいのは、またこちらもコスプレ動画なのですが、Valture様と向映晴様が撮られた動画です。

 こちらは、私が想定していた物語の展開であり、1番しっくりきたのですよね。

 最初からミクちゃん(サンドリヨン)が暗殺者なのが分かる演出なのも面白くて好きでした。

 14年も前の動画なので、映像が凄くクリアで見やすいのでこちらもオススメです。

 YouTube↓

 https://youtu.be/_NSEjt8VjsE?si=Z6Xxfg8QpZ9WfjZI


 そして次がコスプレ動画の最後になるのですが、TakaShinReisa様とAsuka様による動画を紹介させてください。

 こちらは先程の動画と展開は全く同じなのですが、ミクちゃん(サンドリヨン)が最後に暗殺者だと分かったり、最後の兄さん(王子)の受け止め方が違ったりと、表現が少し異なります。

 個人的に解釈に1番近かったのは上の動画なのですが、表現としてはこちらの方が好みでした。

 こちらも素敵な動画なので、是非ご覧くださいね。

 YouTube↓

 https://youtu.be/LRtcwd3VIVo?si=YF2F1RYxlRfGzIsq


 次に紹介するのは、Craydoll様による演奏してみた動画です。

 こちらはヴァイオリン2本とヴィオラ2本の四重奏で弾かれているのですが、その奥行きさが出ており大変綺麗で感動してしまいます。

 これは聴いてもらった方が早いので、是非お聞きくださいね。

 YouTube↓

 https://youtu.be/4pPSE7EXxKA?si=p5_0pg3-fpJCZnsm


 そして本当にこれで最後に致しますが、最後に紹介したいのは、*Razzy ft.様による歌ってみた動画です。

 こちらはどのような動画かと申しますと、動画主様が翻訳されて英語バージョンにして歌われていらっしゃるのです。

 私はどのように英訳されたのかは分かりませんでしたが、本当に綺麗ですし、また英語にしたことで本物のサンドリヨン感が出ていて大変良かったです。

 是非こちらも良ければお聞きくださいね。

 YouTube↓

 https://youtu.be/n5pu0KqBhRc?si=sF4772qg8OqKYQ23



 本当はもっともっともっと紹介したかったのですが、なんせ人気曲過ぎて歌ってみた動画なんか漁っていると、一生抜け出せないほどありますから、私も見切れません。

 それに全年齢版では紹介出来ない曲もありますし、本当に探せば探すほど奥が深い作品となっておりますので、気になる方は是非ご自身でお気に入りの動画を探してみてくださいね。



 因みにこの楽曲は小説もあるのですが、今は絶版で中古で買うしかない状況になっております。

 ただ中古で買うとなると、5000円ほど出さないといけなくて手が出せなくて悲しい……。

 どうやらサンドリヨンと王子以外に、ルカさんとレンくんの恋愛物語もあるようなので、共にバッドエンドらしいですが、いつかは読みたいと切に思いますね。



 最後に叫びたいことは……こんな神曲を生み出してくださり、出会わせてくださり本当にありがとうございます。

 永遠に失われることのない美しい輝きを放つ神曲に出会えたことを心の底から光栄に思います。

 もう現時点で200回以上は聞きましたが、これからも定期的に聞き続けます。

 流石に永遠に1位だとは言い切れませんが、間違いなく永遠にトップ5に入る曲であることは間違いありません。

 「サンドリヨン」は最高です!!



 それでは次は、サンドリヨンの続編である「カタストロフ」、その次は曲は同じで歌詞は異なる鏡音姉弟の「アドレサンス」を紹介させていただきますね。



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