マーラー 交響曲第2番(5種類)
バーンスタイン/ニューヨークフィル(63, SONY)
☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆ 総計:9.0 録音:◎ 24/02/01再鑑賞
クレンペラー/バイエルン放送交響楽団(65, EMI)
未評価 ☆☆ 総計:0.0 録音:-
→終結部(O Schmerz)前の×××みたいな音が本当に...
→もちろんそんなの曲全体から見れば些細な点でしかないことは
理解しているのだが、それさえなければどれほどの名盤だったか...!
ハイティンク/コンセルトヘボウ(68, DECCA:2023)
☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆☆ 総計:10. 録音:☆ 24/04/09再鑑賞
→本当に1968年の録音なのかと疑いたくなるほど解像度が高い
→ハイティンクの指揮も冴え渡っており、聴覚体験として非常に上質
→ただ後日、スピーカーで垂れ流したときの印象があまり良くなかったので、
評価を見極めるためにも再鑑賞予定とします(24/03/23)
→第1楽章は細かな処理に不満が残る。
しかしそれも第2楽章・第3楽章ですべて帳消しとなっていく。
→私としては終結に向かうまでの道のりが非常に感動的で好きなのだが、
おそらく万人受けはしないんだろうなぁ...と思っている(24/04/09)
アバド/シカゴ交響楽団(76, DG)
未評価 ☆☆★ 総計:0.0 録音:-
→中学3年のときに購入
バーンスタイン/ニューヨークフィル(87, DG)
☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆★ 総計:9.5 録音:☆ 24/03/23再鑑賞
→中学2年のときに購入
→第1楽章は案外普通だなあと思っていたら、
第2楽章からエンジンが掛かりはじめる
ハイティンク/ベルリンフィル(93, DECCA)
☆☆☆☆★ ☆☆☆☆ 総計:8.5 録音:◎ 24/03/24初鑑賞
→68年盤と比べると、どこかぎこちなさを感じる。
→終結部だけ24/05/25に比較・再確認してみたが、
上記の感想はリマスタリングの差によるところがあまりにも大きい。
というか68年盤の音響がぶっちぎりで異常すぎる...
ハイティンク/シュターツカペレ・ドレスデン(95, Profil)
☆☆☆☆ ☆☆☆★ 総計:7.5 録音:? 24/10/18初鑑賞
→音の振り分けに作為を感じてしまうのが残念
小澤征爾/サイトウキネン(2000, SONY)
未評価 ☆☆ 総計:0.0 録音:-
→中学2年のときに購入
レヴィ/アトランタ交響楽団(2000, テラーク)
未評価 ☆☆☆ 総計:0.0 録音:- 未鑑賞
アバド/ルツェルン祝祭管弦楽団(2003, DG)
未評価 ☆☆☆ 総計:0.0 録音:- 未鑑賞




