ドヴォルザーク 交響曲第8番(36種類)
2024年6月のメイン鑑賞曲その1
カラヤン/ウィーンフィル(61, DECCA)
☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆★ 総計:9.5 録音:☆ 24/06/01再鑑賞
→中学3年のときに購入
→再生環境の大切さを実感する
→この曲に関して言えば、過去ではなく今の感性そのままに、
先入観なく評価に臨むことができそうだ
ワルター/コロンビア交響楽団(61, SONY:SACD)
☆☆☆☆★ ☆☆☆☆ 総計:8.5 録音:☆ 24/06/05初鑑賞
ジュリーニ/フィルハーモニア(62, EMI)
☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆★ 総計:9.5 録音:☆ 24/06/29初鑑賞
ケルテス/ロンドン交響楽団(63, DECCA)
☆☆☆☆★ ☆☆☆★ 総計:8.0 録音:◎ 24/06/05初鑑賞
ハイティンク/コンセルトヘボウ(63, DECCA:2023)
☆☆☆ ☆☆★ 総計:5.5 録音:- 24/06/05初鑑賞
クーベリック/ベルリンフィル(66, DG:全集盤と分売盤を所持)
☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆ 総計:9.0 録音:☆ 24/06/05初鑑賞
→全集盤と分売盤はどちらも一長一短があるため、
24/06/05は後者で初鑑賞
セル/チェコフィル(69, audite)
☆☆☆☆★ ☆☆☆☆★ 総計:9.0 録音:☆ 24/06/06初鑑賞
ロヴィツキ/ロンドン交響楽団(69, DECCA)
☆☆☆☆ ☆☆☆ 総計:7.0 録音:☆ 24/08/06初鑑賞
セル/クリーヴランド管弦楽団(70, EMI)
☆☆☆★ ☆☆☆ 総計:6.5 録音:◎ 24/06/02再鑑賞
→中学3年のときに購入
ノイマン/チェコフィル(72, スプラフォン)
☆☆☆☆ ☆☆☆★ 総計:7.5 録音:- 24/06/07初鑑賞
ブロムシュテット/シュターツカペレ・ドレスデン(74, ETERNA)
☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆ 総計:9.0 録音:☆ 24/06/03再鑑賞
→中学3年のときに購入
→当時は「アバド盤と比べるとなぁ」ということで顧みなくなったのだが、
いやはやほんとごめんなさい...ですね、これは...
スウィトナー/シュターツカペレ・ベルリン(77, BC)
☆☆☆ ☆☆★ 総計:5.5 録音:◎ 24/08/03初鑑賞
ジュリーニ/シカゴ交響楽団(78, DG)
☆☆☆ ☆☆ 総計:5.0 録音:◯ 24/06/04初鑑賞
デイヴィス/コンセルトヘボウ(78, フィリップス)
☆☆☆★ ☆☆★ 総計:6.0 録音:◎ 24/08/06初鑑賞
ノイマン/チェコフィル(82, スプラフォン)
☆☆☆☆ ☆☆☆★ 総計:7.5 録音:- 24/06/06初鑑賞
ドホナーニ/クリーヴランド管弦楽団(84, DECCA)
☆☆☆☆★ ☆☆☆☆★ 総計:9.0 録音:◎ 24/06/06初鑑賞
カラヤン/ウィーンフィル(85, DG)
☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆ 総計:9.0 録音:◎ 24/06/01再鑑賞
→中学2年のときに新品で一括購入したCDの1つ
ペシェク/ロイヤルリヴァプール(87, ERATO)
☆☆☆☆ ☆☆☆★ 総計:7.5 録音:- 24/06/07初鑑賞
N.ヤルヴィ/ロイヤルスコティッシュ(87, シャンドス)
☆☆☆☆ ☆☆☆★ 総計:7.5 録音:◎ 24/08/06初鑑賞
サヴァリッシュ/フィラデルフィア管弦楽団(89, EMI)
☆☆☆☆ ☆☆☆ 総計:7.0 録音:◯ 24/06/06初鑑賞
レヴァイン/シュターツカペレ・ドレスデン(90, DG)
☆☆☆☆★ ☆☆☆☆ 総計:8.5 録音:◎ 24/06/12初鑑賞
→パッと見では「レヴァイン+SKDでドヴォ8...?
なんだこの組み合わせ...?」となった盤
→いざ聴いてみると評価に困り、保留にしようとすら思った
→とはいえ新鮮であることに変わりはないし、
これが初レヴァインでもあったので、今後も楽しみ(?)
ノイマン/チェコフィル(91, ポニーキャニオン)
☆☆☆☆★ ☆☆☆☆ 総計:8.5 録音:◎ 24/06/06初鑑賞
小澤征爾/ウィーンフィル(92, フィリップス)
☆☆☆☆ ☆☆☆ 総計:7.0 録音:◯ 24/06/12再鑑賞
→中学2年のときに購入
ヤンソンス/オスロフィル(92, EMI)
☆☆☆ ☆☆★ 総計:5.0 録音:- 24/08/06初鑑賞
アバド/ベルリンフィル(93, SONY)
☆☆☆☆★ ☆☆☆☆★ 総計:9.0 録音:◯ 24/06/29再鑑賞
→中学3年のときに購入
アシュケナージ/チェコフィル(98, ポニーキャニオン:HQCD)
☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆☆ 総計:10. 録音:☆ 24/06/29初鑑賞
→この録音を聴いて音質面に言及しない人などいるのだろうか?
というぐらいの好印象をもたらしている
→はっきり言って、これが満点にふさわしいかどうかは分からない。
しかし軽んじられても仕方のない演奏だとはまったく思わない。
デイヴィス/ロンドン交響楽団(99, LSO)
☆☆☆★ ☆☆☆ 総計:6.5 録音:◎ 24/06/27初鑑賞
シュトリンツル/ムジカ・フロレア(2005, ARTA)
☆☆☆☆ ☆☆★ 総計:6.5 録音:◎ 24/06/29初鑑賞
マッケラス/プラハ交響楽団(2005, スプラフォン)
☆☆★ ☆☆ 総計:4.5 録音:- 24/06/05初鑑賞
尾高忠明/札幌交響楽団(2007, signum)
☆☆☆☆ ☆☆☆ 総計:7.0 録音:☆ 24/08/06初鑑賞
オールソップ/ボルティモア交響楽団(2008, NAXOS)
☆☆☆☆ ☆☆☆★ 総計:7.5 録音:◎ 24/06/10初鑑賞
マッケラス/フィルハーモニア(2008, signum)
☆☆☆☆ ☆☆☆ 総計:7.0 録音:◎ 24/06/27初鑑賞
ホーネック/ピッツバーグ交響楽団(2013, REFERENCE:SACD)
☆☆☆☆ ☆☆☆ 総計:7.0 録音:☆ 24/12/27初鑑賞
セレブリエール/ボーンマス交響楽団(2014, ワーナー)
☆☆☆☆ ☆☆☆ 総計:7.0 録音:◎ 24/06/24初鑑賞
ドゥダメル/ロサンゼルスフィル(2020, DG:Amazon Music)
☆☆☆☆★ ☆☆☆★ 総計:8.0 録音:☆ 24/08/06初鑑賞
シュトリンツル/ムジカ・フロレア(2023, ARTA)
☆☆☆★ ☆☆★ 総計:6.0 録音:◎ 24/06/29初鑑賞




