《現状》チーターサイド
投稿1週間ほど休ませていただきすみません…!
体調不良に見舞われて寝ていました…。
皆さんも体調管理に気をつけてお過ごしください!
《ドクター》→?? ??
ゲーム名理由→?????
元《四天王》であり《ドロース》と敵対するチーターを束ねるリーダー。隠し能力をチーターに与えているのも彼の能力に依るところが大きい。とある野望のために《ドクター》を名乗って《メビウス》で計画を練っている。《カタクリフト》にとって、旧友の仇であり、《睡魔》と《錬金翁》とはただならぬ縁がある。
能力
法皇→触れているものを自動的にハッキングする。彼が《メビウス》のサーバーに高速計算でハッキングして情報を盗み取ったことにより、《メビウス》から与えられた。隠し能力はこの能力で誘発させている。
武器
???
道具
能力無効化縄→隠し能力派の『道具屋』が作成する未完成の道具。生身で触れている者の能力を使用不可にさせる効果を持つが、それ以外はただの縄である。隠し能力派は全員持っている。
携帯型《翔身》→《翔身》の分身を極小サイズまで縮めてどこでもワープできるように改造した。しかし、今は《翔身》の体調は芳しくないのでただのストラップである。
《引力核》→?? ??
ゲーム名理由→人を引きつける人間であるから、《ドクター》から与えられる能力がわかっていたから
《メビウス》専門暗殺者集団のボスで、《食龍》と《スナイパー》の元上司。仲間内ではユーモア溢れる狂人のイメージが通っている。
能力
《重力》→あらゆるものの『重さ』を操る。質量的な『重さ』はもちろん、脳波を導入したことで怪我や価値、責任の『重さ』などの、精神的な部分や概念的な部分の『重さ』すら操ることができるようになった。
武器
片手剣→基本武器を使わない方が強いが、使い慣れている武器はこれ
《死人は朽無し》→片手剣の名称であり、ネタのような名前をしているが超レア武器。《メビウス》最初期のみに開催されていたイベントの限定武器であり、基本的に黒い刀身に銀の装飾が施された雅な武器。特殊な能力はないが、耐久値は無限、ただただ硬いので使い勝手が良い。
道具
能力無効化縄→隠し能力派の『道具屋』が作成する未完成の道具。生身で触れている者の能力を使用不可にさせる効果を持つが、それ以外はただの縄である。隠し能力派は全員持っている。
《翔身》→翔峯 裕也
ゲーム名理由→《ドクター》から与えられる能力がわかっていたから
元々平凡な会社人でエリート、自身の感情を押し殺して生きていくのが得意だったため、《メビウス》内では遠慮なく大暴れしている。隠し能力派の移動手段を担っていて、もはや心臓部ともいえる。分身に自律思考をさせるために自身の脳の一部を使っているため、分身が多く倒された現在は思考能力が著しく低下し、体調も良いとは言えない。
能力
《通身》→自身に触れたものを皮膚から取り込み、他の皮膚から排出させる。衝撃や武器も取り込み、他部位から排出されるので、物理攻撃は全て無効。生物も通ることが可能なので、《分身》と組み合わせたワープが可能。
《分身》→身体を分割することができる。《通身》の効果によって、自分で自分の体を触ると自分の体さえ取り込み、排出するため、『取り込んだ自分自身を取り込む』という矛盾を解決するために、《メビウス》がその人間をもう一人増やしてしまう。そのバグのようなものを使った技。分身を自主的に考えさせて行動させるには本体の脳の一部を分身に預ける必要があり、その脳を預けた分身がゲームオーバーになると、その脳は現実世界でも機能を停止する。《食龍》や《集眼》曰く、「自分の意思で脳を犠牲にする狂気じみた精神が、奴の一番の強さ」とのこと。
武器
弓矢→部活動で弓道をしていた時期があり、手に馴染むらしい。
《グロウレイズ》→光をそのまま矢に変化させたような形状をしていて、大きさは変幻自在。光の矢を作り出すことができ、弓矢の武器種においては最強格の武器である。この武器の特殊能力の《成長する煌めき》によって常に強化され、矢が当たった部分に確率で光の亀裂による崩壊で即死攻撃を与える。
道具
能力無効化縄→隠し能力派の『道具屋』が作成する未完成の道具。生身で触れている者の能力を使用不可にさせる効果を持つが、それ以外はただの縄である。隠し能力派は全員持っている。
《潜伏者》《無色》→小田 九条
ゲーム名理由→影が薄いとよく言われたから、《ドクター》から与えられる能力がわかっていたから、(二つ目の《無色》というのはゲーマーとしてのハンドルネームで、ゲーマー時代に少し交流のあった《マスター》からは親愛を込めてそう呼ばれている)
成績トップを取り続けていた引きこもり高校生。《メビウス》をやっている最中、プレイスキルを見込まれて《ドクター》の勧誘により隠し能力派に入った。
能力
《隠者》→気付かれないようになる。さらに言えば、認識されなくなる、というより、いるのが当たり前と言う認識に改変される。誰かと話しながら歩いている時に道端に落ちてる石一つ一つに特別注目できないのと同じである。
武器
鎌→《死神》と同じ武器である。《死神》が使っているのを見て憧れて使っていた。実際に使い慣れているのは短剣やナイフだが、《メビウス》では使ったことがない。
《アンリーパー》→自身への回復効果を持たせた鎌。暗殺に向いており、軽い素材で鎌を振り回す体力が少なくて済み、素早く、音もほとんど無し。《引力核》の部下もかなり愛用している。最上級ダンジョンモンスターの討伐報酬でゲットできる。
持ち物
能力無効化縄→隠し能力派の『道具屋』が作成する未完成の道具。生身で触れている者の能力を使用不可にさせる効果を持つが、それ以外はただの縄である。隠し能力派は全員持っている。
携帯型《翔身》→《翔身》の分身を極小サイズまで縮めてどこでもワープできるように改造した。しかし、今は《翔身》の体調は芳しくないのでただのストラップである。
案外長くて意外に終わらなさそうです……。
次回もここで紹介できなかったチーターサイドのキャクターの紹介です。




