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おかず無しで、これならバカな詩三杯はいける

心臓の 鼓動を数える胸に手を当て

ひーふーみーよー ひふみんちゃうって


負け出すと 負ける癖つき負け続け

気持ちも前に 出れなくなるだろう?


モテ期とか ほんと確かにあったんだ

うぬぼれだけで もててたのかな?


ねぇなんで? もっともっとを目指さない?

あなたの魅力はそれだけじゃない


オートマタ 流す涙が詩心くすぐり

おそらく馬鹿な詩、3杯はいける。


顔を見て 笑っていたらダメだって?

何と戦うつもりでいるのさ!


(私には)

欲望が あまりないのと思ってた

あなたに会って教わりましたね。


すみれ色 あいた口から物欲しげ

私の名前を呼んでも もう知らないのです。


だってあなたあの時私のことを

あの娘の前から追い払ったじゃない。


まるで飼い主に捨てられた猫みたいに

私はすごすご帰っていったよ。


別に一緒にいることが絶対じゃない

心がつながっていれば大丈夫だ。

???何を言ってくれてるの、あなた?

ちょっとおかしいわね、頭?

私、馬鹿な人は嫌いだから、もうあなたのこと

バカだと思って嫌いになってちゃおうかしら

とゆうかその前に私フラれてる?

面白いっちゃ面白いけどね、

それなら大バカな

あたしが客観的に笑ってあげるわ。


ふざけんなよ、

ほんと何をおふざけになってらっしゃるのかしら?


この体験あなたの詩心をくすぐります?

駄詩も1杯ぐらいはいけます?

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