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第14話 報告、予兆 その2

毎日9時に投稿しようと思っています。

誤字などありましたらご指摘ください。

出来ればレビューも書いていただけると幸いです。

ここをこうした方が面白そうなど、忌憚なく意見を書いていただけると嬉しいです。

どうぞよろしくお願いします。

 魔王戦が終わってすぐに転移で国王の執務室内に帰った僕は、とりあえず、国王様に、

「魔界の住人、倒してきました。種族は魔王だったのですが、流石に何も知りませんよね?」

と訊いてみたところ、

「は?魔族が昔、『魔王様に報告しなければ』と言っていたらしいが、その魔王か?そいつが来たということか?いよいよやばいな。トップに近い指令系統のやつということだろう。」

「そんなことがあったんですか?」

「ああ。そう書物に書いてあったぞ。」

と会話していると、突然、目の前に、

________________________________________

更なる魔界の住人の襲来準備を感知しました。

魔法創造にて、

原初魔法(プリミティブマジック)

スキル創造にて

“時間停止”

を創造しておいて下さい。

________________________________________

と出てきたので、すぐにその2種の創造に取り掛かった。そして、しばらくして、

________________________________________

原初魔法(プリミティブマジック)”、“時間停止”

の創造完了しました。

________________________________________

と出たので、とりあえず、安心したのだった。

下↓の☆☆☆☆☆を最高だ!と思われたら★★★★★に、面白くないなと思われたら★☆☆☆☆にしていただくことで評価していただけたら幸いです。

よろしくお願いします。

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