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第13話 魔王戦

毎日9時に投稿しようと思っています。

誤字などありましたらご指摘ください。

出来ればレビューも書いていただけると幸いです。

ここをこうした方が面白そうなど、忌憚なく意見を書いていただけると嬉しいです。

どうぞよろしくお願いします。

次の日、朝起きると何やらとてつもなく嫌な気配を感じて、僕は、ガバッと飛び起きたのだった。そして、暁を腰に引っ提げて広域探知を行うと、探知のギリギリ届く3㎞北東に途轍もなく巨大な人が通れるような穴状の魔力の塊があり、おそらくはそこから魔界の住人が来ると思われたので、とりあえず国王様のいる執務室に転移で直行して、

「国王様、ここから3㎞北東に巨大なゲートらしきものを見つけたので、行ってつぶしてきます。多分魔界の住人が来るものだと思うので。」

というや否や、転移でゲートまで来たと同時に、途轍もなく巨大な魔力が向こう側からやってきたので、あいさつ代わりにホーリーレイを撃って見た。すると、向こうから闇魔法、ダークネスレイを撃ってきて、相殺されたので、神眼で相手のステータスを確認したところ、

________________________________________

名前:         

種族:魔王 レベル:120


HP  150,000,000/100,000,000

MP  130,000,000/1000,000,000

ATK  15,000,000

DEF  16,000,000

AGI  14,000,000

INT  17,000,000

MAG 13,00,000

LUK  1,000(固定)


SKILL

Unique


Common 剣術、拳術、刀術、空間操作、時間操作


Magic 探知魔法、転移魔法、身体強化、闇魔法


________________________________________

となっていたので、一撃で決めないと負ける、と悟った僕は、剣技、メルトスラッシュを魔王に向けて放った。すると、全く何の反応もできずに一撃で切り裂かれて消滅したのだった。

下↓の☆☆☆☆☆を最高だ!と思われたら★★★★★に、面白くないなと思われたら★☆☆☆☆にしていただくことで評価していただけたら幸いです。

よろしくお願いします。

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