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6.5 見取り図
お話の途中ですが、見取り図を載せたいと思います。
こんにちは、まつげと申します。
小説を投稿するのは初めてで、見づらいやら表現が拙い等々あると思いますが、読んでくださっている方がいらっしゃるようで、ありがとうございます。
ブックマークをしてくださる方がいるのは本当に驚きました。意識していませんでしたので。ありがとうございます。
さて、殺人現場のことなのですが、あまり部屋の描写をしないので分かりづらいかもしれない、と思いました。かと言って、あまり説明させるのも妙な気もして(「わたし」はわりと大雑把な性格ですので)そのままにしてあります。「わたし」やベルド、もしくはマキヨ嬢が発言する内容は現場での発言になるので、右やら左やら、大変申し訳ないです。
そういうわけですので、見取り図を作りました。ハイ、じゃーん。
死体の方が少々楽しそうな雰囲気を醸してしまいましたが、ノートPCのトラックパッドでの描いたことと、書き手の知識と技術のなさのせいなので、ご容赦ください。
こういう配置、くらいに思ってくださればと思います。
最後まで投稿できるように頑張りますので、よろしくお願いいたします。




