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プロローグ



━━━━未来を想像したことはありますか?━━━━





と、聞かれて「うん」や「はい」と答える人は百人中百人だろうと思う。

何かしらの漫画やアニメとかに出た、タイムマシン・瞬間移動・宇宙に行ける…

想像するだけでその世界は無限に広がっていく。

けどその想像は、国や宗教、年齢や時代によって変わっていくモノなのだと。

この小説はその想像を筆者が想像した(笑)小説?である。

読者の皆様も一緒に想像してもらいたいです。



まず想像するのが最も簡単なのは今の時代だと思う。

技術力・想像力・発想力においていちばんわかりやすいのは、やっぱり現代だと思う。

連載ですが続くのは難しいかと

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