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and persand dust

暗号も暗証も無し。暗号も暗証への誘導も無し。

作品のタイトルがなっがいのはタイトル表記をどうしていたか忘れたためです。

令和1年8月19日




櫛之汲



前書き

&dust これは「アンパーサンドダスト」と読みます。ンでもムでも意味は同じです「アムパーサンドダスト」といった感じです。&を詳細に記せば、and persand dust です。AMPERSANDで「…と…」であり、ちゃんと書くと「……と……」です。辞典を検索すると、「ほにゃらら、と……以下を探査する』というような小難しい意味ですたぶん。櫛之を汲むといった具合を名に込めた意味のひとつにしたのは、and persand dustとか稟性の玻璃とかから来ています。稟性の玻璃は、そのタイトルになるまえにいろいろ調べてた語句でして、原始的な天然自然な水聖あるいは硝子や珠。当時いろいろググったり本を手にしたりしたところ玻璃は仏教伝来の過程で水の精的な意味合いがあるかもです。水が鏡のようにであることで当て字的に玻璃となったのでしょうかね難しい文章でほとんど読めなかったです。古事記のような日本の古来の書に珠に関する記述もあって、鏡や水や玻璃というのと櫛というのはもともと意識していました。どこにそうした記述があったかもどの程度私の想像かも時間が経って我ながら思考した順路は正確には不明ですが。


投稿前の下書き段階で元は探偵小説だったのですが、法令を調べてみると探偵という職業が裏社会感があり胡散臭いのでやめました。&としたのは、その名残です。煙管を咥えた名探偵みたいに見えるので。ダストは灰ですしごみ塵芥ちりあくたや空気中のちりの反射光、宇宙塵スペースダクトでもありますし粒子や結晶でもあります。見鏡塵珊瑚礁を筆名にしようと思ったこともあったけど私の語感的に筆名としての語呂がダサいのでやめました。水鏡とか見鏡ならいいかなって思いもしたけど、まだ誰も使っていない思いついてないなという意味合いで平葡樹というの名前にはオリジナリティを感じたのです。


因みに、ミカガミ という企業様と私は無関係です。


なろうID627090から投稿した小説で既に説明していますとおり、かつて使用した平葡樹のアカウントはなろうから退会をしております。

グラブルID5604538であるhirakiの名付けのきっかけは平葡樹からです。

hirakiとなるまでのおおざっぱな経緯、グラブルのアカウントの名前グラブルID5604538の名をつけるとき平葡樹、読みであるヒラブキひらぶき、(たいら、ではないです)またはhirabukiでもいかなっと思いましたがひらぶきをローマ字にしたのはなんでだったたか、たしかぶきがローマ字だと恰好つかないので、hirakiにしたようなそうでないような。


Twitterのユーザー名 @kushinokumi での私のリプライにあるように「平」「楓」「吹」でもないです

Twitterの櫛之汲のユーザー名である、@ChatHiraki でも(必要だと思って沢山ツイートしたので埋もれています。)説明しましたが、私には「h」「i」「r」が象形文字みたいに、見えます。

櫛之汲としての私は象形文字然と見えると普段は書くようにしています(それは本格派っぽいからです)が、昔を思い出してやわらかくてくどい感じでけれど難しい漢字を使いたい長いなどっちなのか判然としないと読む人が思ってしまう書き方で書きます。 

「hir」のhが本棚や書架や椅子っぽくてiががひと人に見えてrが机とか本とかに書見台に見えます。「aki」が独立しているわけですが、秋ですね。これも説明済みですが「飽きないように」という意味でもありますし、読書の秋でもあります。名前に迷ったグラブルでも最初盤ソロのときharukiだと春樹で某有名作家みたいで恐れ多いので途中でやめる、夏樹だと語呂が悪いですのでhirakiに、秋はharukiだったりhirakiだったり。huyukiは語呂がいい、とかで結局hirakiにしました。



脱線しました。話を戻します。

櫛之汲と名乗る前の私がかつて小説家になろうにユーザー名 平葡樹 として書いた処女作の再掲載。


本文はあらすじは、保有端末の修理、復元など、昔のメモやらノートやらを発掘することを必要としますため、変更しますが、当時は書いているうちに予定と違ってしまいました、家を探せばノートとかに数話分の構想はあるんです構想は下書きみたいなのもありますたぶん。

大筋はなんとか思い出して書いていく予定です。私としては櫛之汲らしくありたいので、本文は前のように書かないですけど、恋愛と刑事ものギャグテイストなものでした一応。かなりくだけた内容ですけど、面倒くささは櫛之汲を名乗っても変わらず。実は当時は、戯曲調に憧れていましたそれでも冒頭は地の文ばかりでしたし、場面展開もなく、あーでもないこーでもないという展開を繰り返しますが、それなりに真面目に書いてました。

もう既に櫛之汲としてのなろうの作品で説明していますが、けれど文章構成というか構図みたいなものを真似というかオリジナリティがないと当時影響されていたとあるなろう作家に似せようとせず影響され過ぎだと内省しましてグラブルするよりも前のことです平葡樹として退会しました。


私は櫛之汲ですし黒猫団団長hirakiですし平葡樹でもありますので書いていきます。櫛之汲とともに平葡樹は私の筆名のひとつです。




たしか登場人物一覧を作ってました。設定も本文ですのでとりあえず掲載。記憶もおぼろげなので説明を付けます。


登場人物一覧紹介


主人公

平葡樹 

読み方は、ひらぶき

葡萄のような「蘇芳色」の髪を持つ女性刑事。 赤とか紅ではないです。葡萄色です。ひらぶきが氏なのか名なのかは未定です。いまだに未定です。櫛之汲が「櫛之」で読みが切れるのではなく櫛之汲なのと同じ。

櫛之汲の名づけの理由は八岐大蛇や水難やら生贄やら櫛の古来の意味やその文意を汲み取るやらいろいろ意味合いを込めているので長いので省略します。


見鏡 塵珊瑚礁 

読み方は、みかがみ ちりさんごしょう

(灰がかったようなクリーム色)白色の髪を持つ男性刑事、白髪は地毛という人物設定です。ちりさんごしょう、というクレイジーな名前ですがなかなか語呂がいいと作者として自画自賛いたします。キャラ事態は珍妙な名前を気にしている人物設定。


その他

中年男性 見鏡と平葡樹の上司 ちょい役。これもアナログでの下書きのときの名残。


犯罪組織Ⅹ 悪の組織、悪の組織の黒幕 

ぼんやりした犯人やおの組織です、でてくるのは名前だけでまったく本編に関係ないです。有名なコ●ンって感じを意識してましたたぶん。主人公二人が潜入捜査かっこいいからしている設定を書きたかったので、宗教や詐欺やらねずみ講的な悪人組織の設定です。


時系列を変えます。

当時退会前のこの小説は潜入捜査を終えつつあり教会でのごたごたを真面目に物凄く長くじれったく済ませて警察署に帰るという話です。警察学校だとか警察署に配属されてからの話からを予定。ただ、2018年5月末には連絡が取れない仲を確認しているなのに電凸しちゃうぞといわれ、6月中にはTwitterで、7月から現在も続き、トラブルがあります。私は一度も面会通話していません。私は面会せず通話せず見捨てないとか見て見ぬふりをしない信条を持ちます。私は面会せず通話せずの信条を守り続けます。

 

本文を続けて書くかは未定です。


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