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とある森の中にある村に行く途中の事だった。何かが師匠に向けて飛んで来た、キンという刀音、そして地面に落ちるクナイ。「誰だ」「我らはエンドリスト、ここではお弟子さんが邪魔で本気が出せぬ。ついてこい」エンドリストと名乗った忍者は消えた。追って師匠も消えた。そして走る、悪感、寒気。後ろだ、直ぐ様振り向き空の剣を抜き、構える。「へー思ったよりやるじゃんか」土が黒くそまりなかから出てきたのは人形モンスター。「何の用だ!!」「用ならある。死ね」赤く塗られた爪で襲いかかってきたが紙一重で交わした。「ちっ」「くっ!!!」交わしたのはいいが迎え打てる強さじゃない!!師匠が戻るまでたえられるのか!?ざっ!!!肩に一撃食らってしまった。「う………」痛い、が今痛いからと踞れば殺されるのは明白だった。こっちからも攻撃をするか…?キン!!化け物の爪は俺の風刀と互角に交えた。くそっ…なんつー重さだよ………その時「ひけええええ!!」と聞こえた。何だ?…奴も土の中に戻って行った。

Q、全角か半角にしろ


A めんどい

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