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八ノ理、九ノ断 ─満つる望月、反逆の楔─

作者:常夜千怜
 再開発が進む都内の八尾辰地区で発生している連続失踪事件。3ヶ月で15人もの被害者が出ており、八尾辰地区に住む九条蓮の妹・真弥(まや)が16人目の被害者となってしまう。
 蓮は、行方不明になった真弥を見つけるため、真弥が最後に目撃されていた神社を中心に調査を始めるが、そこで見たものは名前の一部が剥ぎ取られた不気味な絵馬と、案山子の群れだった。
 消えた16人はどこへ行ってしまったのか。八尾辰の闇に隠された謎の連続失踪事件の真相とは……?
断簡零墨 ─暗雲立ち込めり─
一栄一辱 ─破壊、それ即ち再生なり─
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