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未投稿数が50を超えると新しく作品が作れない件について

今日はAI使用と詩の相性の合わなさについて単体でエッセイでも書いちゃおうかなと思ったのですが、やめました。というかできなかったのです。新しいお作品を作ろうとしたら、表題のようなエラーが出ちゃって。

いつの間にやらそんな機能が実装されていて驚きです。もしかして前からありましたか?自分が知らなかっただけ?ええー。

だったらなんか、いまさら何言ってんねん、とかツッコミがほしいです。運営さんからとか。

だって、寂しいじゃないですか、ひとり、ボケたのに誰からもスルーだなんて。


それはまあいいとして、生成AIですよ。最近何か検索すると、ウェブページの最初に要約みたいなものが現れるようになりました。なかなか良くまとまっていて便利です。あれ、AIがささっと作ってるのでしたか。めちゃ優秀ですね。

翻訳もかなりまともになりました。五年前はまだ、妙な日本語だなあと一目でわかるような訳だったのに。進歩ですね。


AIで小説とか詩とか、書かせられるらしいですね。

たしかに最近、AIぽい作品があるような気がします。

なんと言えばいいか。

空気感が連続してない、というか、行間が無味乾燥というか。


小説とか詩とかを読む時は、ストーリー以外にも、文体から伝わる何か、書き手独特のリズムや雰囲気や話の流れ方を読んでいるように思うのですが、たぶんAIは万人の平均みたいなのを出力するので、独特感は消えてしまうし、息をしないので読んでいて不自然さを感じるし、人じゃないので、不自然さがあっても気にならないで出してしまうのではないか、と勝手に思っています。


ストーリーは普通に読めるものなことが多いので、漫画原作向きかもしれません。


わからないのは、なぜ詩をAIで書くのかなというところですが、何が楽しいのかな、と疑問があるけど、そうしてみたいからしてるのかなと勝手ながら思う。








コーヒーを飲みすぎて眠れないのです。

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