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作者の気まぐれ  作者: 六道傑
13/20

気まぐれ企画発動!

結局書いちゃった笑笑

お待たせしました気まぐれです

綾「皆さんは小説で一番嫌われてる小説を知ってるだろうか」


依美「は?」


綾「この微妙すぎて下手すぎな小説。『作者の気まぐれ』」


依美「いや一応ユニーク人400いってるから」


綾「特に小説家に嫌われており、独自に行った百億人アンケートでは」


依美「いやそんなに小説家いないから!」


綾「このような結果になっており『無回答百% 』もっとも気まぐれが嫌われてることがわかりました」


依美「いやもう全員無回答だよ眼科行ってこいや!」


綾「このままだと『作者の気まぐれ』から『作者の持ち腐れ』になりかねない」


依美「いや四文字しかかすってないからね」


綾「それを駆使するためにある少女が立ち上がった。作者の助手として雇われたが、その作者への扱いのひどさから色々な歓声が飛び交ってるぞ!」


依美「紹介文に悪意しか無いじゃない!」


綾「戦闘力6258。突っ込み役代表。真田依美がついに登場だ~ーーー!」



綾「ということで色々とやっていきますよ」


依美「切り変えあっさりしすぎでしょ」


綾「ちなみに今のオープニングで20分以上つかってるよなにしてるんだろう」


依美「ほんとになにしてるのよ!」


綾「さて、この気まぐれ企画なのですが、こういう風に紹介して、色んなゲストを呼ぶという企画です」


依美「あぁ。その予行練習だったのね・・・・いや最初めっちゃ関係ないでしょーが!」


綾「まぁまぁ。ということで次回から色んな人を呼ぶつもりなのでお楽しみにね!」

とゆことでもし出して欲しいやつがいたらコメントしてね

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