気まぐれ企画発動!
結局書いちゃった笑笑
お待たせしました気まぐれです
綾「皆さんは小説で一番嫌われてる小説を知ってるだろうか」
依美「は?」
綾「この微妙すぎて下手すぎな小説。『作者の気まぐれ』」
依美「いや一応ユニーク人400いってるから」
綾「特に小説家に嫌われており、独自に行った百億人アンケートでは」
依美「いやそんなに小説家いないから!」
綾「このような結果になっており『無回答百% 』もっとも気まぐれが嫌われてることがわかりました」
依美「いやもう全員無回答だよ眼科行ってこいや!」
綾「このままだと『作者の気まぐれ』から『作者の持ち腐れ』になりかねない」
依美「いや四文字しかかすってないからね」
綾「それを駆使するためにある少女が立ち上がった。作者の助手として雇われたが、その作者への扱いのひどさから色々な歓声が飛び交ってるぞ!」
依美「紹介文に悪意しか無いじゃない!」
綾「戦闘力6258。突っ込み役代表。真田依美がついに登場だ~ーーー!」
綾「ということで色々とやっていきますよ」
依美「切り変えあっさりしすぎでしょ」
綾「ちなみに今のオープニングで20分以上つかってるよなにしてるんだろう」
依美「ほんとになにしてるのよ!」
綾「さて、この気まぐれ企画なのですが、こういう風に紹介して、色んなゲストを呼ぶという企画です」
依美「あぁ。その予行練習だったのね・・・・いや最初めっちゃ関係ないでしょーが!」
綾「まぁまぁ。ということで次回から色んな人を呼ぶつもりなのでお楽しみにね!」
とゆことでもし出して欲しいやつがいたらコメントしてね




