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久しぶりに、書きたくなって。

珍しく、書きに書きたくなって。

べつに理由が、とくにあるわけでもないとおもうのだが。よくわんね、や。

ただ、書きたいのに書かないのは精神衛生に良くない気がするので。てか明らかに良くないので、書く。

書く、書く、って、詩を量産しかけていて、や、、いちおう(自称へっぽこ三流ならがらも)詩人だと名乗って(ほら、詩人て基本、職業としては金儲けできない、というか詩をお金にするのは非常な困難といかほぼ不可能だったりするから、自称しちまえば「僕は詩人だ」という嘘もホントになったりする職業でしょ?───て。し、失礼な!)いるもので、それでもいいんですけど。なんていうか、詩では書ききれないものもあったりして、それらの詩の投稿時、「後書き」や「メッセージ」の欄に書かずもがな、のことどもを書き綴ってしまう状況になってしまったまして。ね?この文章にしてからが、改行ほぼない、とても読みにくい文章になってるでしょ?思いの丈を述べようとしているわけでさえないのに、こんなことになってしまうていたらく、さ。な、な、な、なんとか、なれ〜。


ってんで。

まずは。

改行、から。


もともと、ですね、朝5時起きだったんですよ。

いや、まだ老いさらばえるまえから、です、ぞ。

で、今の生活になったときに、5時起きの体のままなら、この生活での早朝には、とても時間が余るなぁと思って。


この自称エッセイ集(ただの嘘っぱち日記、ともいう)を引っ張りだしてきたのは、そんな時。


でも、面白いもので、ここでの生活になれてくるに従って、起床時間が変化してきた。

今はだいたい7時起きかな、まぁ、6時半の時もあったり、まぁ、けっこう「行ってきます」するまでドタバタしてしまう朝を送っている。


で、この自称エッセイ集(もしくはエセ日記)は、封印。

ずぅ〜っと、封印、していた。

というか、その存在さえ、ほぼ頭になくなってきていた。


だって時間がないんだから。


そんな中、冒頭みたいに「書きたい書きたい病」に罹患してしまったもんだから、あ、そういえば、こんなのあったよなぁ、と引っ張りだしてきてるのがこの自称エッセイ集(もしくはエロ日記、ち、違う!エロの要素、ゼロじゃがね。エセ、だよ、エセ!ま、それもあんまり勧められるもんでもないけどエセ日記)。


今日はお休みなので、こんな時間(あ、昼まえね)に書けているけど、普通は無理なのですぐにまた、この連載は、何ヶ月も更新されていません。ていうのになる可能性、大やけどね。


で、今日はなにを書きたいのかといえば、いや、だから、べつに、なにもなくて、ですね。



まぁ、読んでいただければおわかりのように、この自称エッセイ集(あるいは、エセ!日記)を今日書いてる理由を書いてるだけ。


なんだ、それ?


ちなみに文中「ゼロじゃかね」の、「じゃがね」は今の生活圏での方言ですので、あしからず。







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