『えっ?ポテチが、飲みものに!』
(『ドクターX』ナレーション「たとえばこの女、」風で……)
たとえばこのペンネーム
PN 湖池屋ドンキ
にて、投稿済みぶん。
PNの由来は、ご想像通り。
ポテチは飲み物て聞くと
えー?
と思うよね
自動販売機で見つけて
興味本位で買ってみて
飲む前には
塩味だろうがコンソメパンチだろうが
ドレダケショッパインだろうと想像しながら
けっこう1日で使用する決意の
何%かの決意を一気に使う覚悟で
飲まなければ飲めない気がする
ていう想像するでしょう?
事実は別にあって
某スナック菓子メーカーが開発した
食べ方提案で
片手ですまほを触りながら
片手でポテチを食べれるように
細切りスナックを
取り出し口から直接口に流し込めるような
パッケージにしたと言うことらしい
それを「飲む」と表現していいかどうかは
若干疑問は残るが
まずその商品があると言うニュースになりやすく
あるという認識を多くの人に持ってもらう事はできる
激安の量販店が菓子メーカーに提案して
共同開発したと言う
売れ筋を知っている量販店ならではの
提案なのかな?
ただの、名前は奇抜だが
すぐなくなる新製品で終わるのか
想像はつくけれど
今は全くはわからない
別に言いたい事はなく
ある新聞の記事を取り上げている
あ、言いたい事はあるか
タイトルって、大事だなぁ
お読みくださりありがとうございます。
もともと、この詩を書き終えて、どうも、詩じゃないぞ、というところから始まりました。あ、なぜ、エッセイなのか?の話です。
そういえば、こういう文章、エッセイの中で読んだことがあるかな?と思い、いくらか読んでみたら、なんかけっこう自由に書いていいんだ、との認識にいたりました、よ。
タイトルにも良くあるように、日記てきなものでもOKなんだな、と。なんか、幽霊のお話とかも普通にあるみたい、けっこう自由な場所なんだなぁ。そんな感想抱いたわけでありまして。
ま、それが、短い《我がエッセイ史》ですな。
ですな、って?




