はつせんとう!(6)
1コメ神)1ゲット!!
2)決着回を持ち越す辺りアールピーさんはステレオタイプなテレビ業界に染まってしまっている…
3)このパーティーちょっと尖りすぎてませんかねぇ(呆れ)
4)このみ過労死確定
5)全体的に紙装甲すぎて草
6)前衛一人という恐怖
7)しかも、格闘家はタンクじゃないからな
8)タンク0はイカれてる
9)このみが倒れた時がパーティーの終わりという分かりやすさ重視の編成たすかる
10)たすかる(たすからない)
11)ある意味エンタメの極致といえる
12)アコライトが二番目に硬いとか、たまげたなぁ
13)たまげなければ大丈夫という風潮、一理ある
14)格闘家、ギャンブラー、侍者、絵師、吟遊詩人………確かに火力は出るんだよな、火力は
15)ユウがバフかけて、うるるが時間稼いで、ノノカが癒して、桃子がトドメ刺して、このみが最初から最後まで最前線で立ってられれば逝ける逝ける
16)漢字間違えてませんかね………
栄養神)常に死の縁で踊ってるようなパーティーからしか得られない栄養がある
18)わかり味がふかい
19)共感しそうになったけど流石に可愛そう。クラス選び直しさせてあげよ?
20)過去に救済されたシーズンあったような
21)シーズン3とかだった気がする。あの時は知り合いですら無かったから、パーティーとしてバランスが最低だった上に、選んだクラスも地雷ばっかだったはず
22)今回はそれぞれのクラス自体は強いからな、バランス崩壊してるだけで
23)初見。クラスの特徴教えて
24)
格闘家:メイン火力として優秀。回避型サブタンク運用可能。鎧が装備不可のため中終盤は防御力不足
ギャンブラー:最優バッファーの一角。ただバッファー自体必要かと言われるとやや疑問、この異世界力こそパワーな傾向あるし。回避値高いけど超紙装甲。火力はほどほど
侍者:大器晩成型ヒーラー。意外に硬く、殴りアコ運用も出来なくはない。器用貧乏と取るか万能ととるかで評価が分かれやすい
絵師:万能型。火力もあり、召喚物をデコイにしたり、擬似タンクとして運用したり、汎用性が高い。初動が早く、手数が稼げるのも魅力。ただとにかく紙装甲。回避値も終わってる
吟遊詩人:魔力系アタッカーの最高峰。絵師と同レベルの紙装甲。詠唱がとにかく長いから運用激ムズ
こんな感じなはず
25)桃子が求めてた超火力パーティーではあるのか
26)このみは不良狩りしてたおかげで立ち回り上手そうだし、意外となんとかなりそう
27)ノノカに殴りアコになってもらうしかない
28)性格的には難しそう
29)ユウはギャンブラーあってそう。バフスキルのリスク考えるとまともな神経じゃ運用できないし
30)トランプとダイスが武器だとギャンブラーというより奇術師っぽいな
31)希望通り決まったのはユウだけか
32)そう。本人希望通りだと、このみ戦士、ユウギャンブラー、ノノカ神官、うるる屍術師、桃子が暗黒騎士。結構強いか?
33)こっちの方がバランスはいいけど、強いかと言われると微妙だな
34)初手デコイ召喚思いつく辺りうるる絵師向いてそう
35)そこはオレも感心した
36)このみもモンスター相手とはいえ見た目ちいさな犬を躊躇なく殴ってるし、異世界適性高いも
37)異世界適性高いとかいう悪口
38)修羅の国育ちの美少女達
39)日常が異世界だったに違いない
40)ちょっとなに言ってるかわかんない
41)皆んなアールピーさん渾身のナレにもふれてあげて!!
42)作り声も可愛いなと思いました
43)ちょっと淡々としすぎかも、もっと舌巻いてこう
44)戦闘なのにサービスシーンがなくて寂しい…
45)ゆうて初戦闘だし、これから色々あるだろ(期待)
異国の神)かなり極端なクラス編成になってしまったね。パーティーのリーダーでもあるこのみが、タンクとメインアタッカ―を同時に務めなければならないのも厳しい。後衛に司令塔役が必要だ。ただ火力自体は高いし、何より彼女達には現実から逃げず立ち向かっていこうという意志が見られる。この前向きさは異世界において最も重要な資質じゃないかな。今後も彼女達を応援したいと感じたよ。
47)よかった、オレも同意見だ
48)とりあえず異国の神に合わせておけば正しいという風潮、あると思います
アンチ神)これクリア出来るのか?エンタメ性ばかり追求し、下界の人間を駒のように使い捨てるこの番組のやり方には反吐が出る。どうせ何も対応しないだろうが、一人だけでもクラス変更を許すくらいの配慮は必要だろ
50)言ってることがまともすぎる
51)さてはお前アンチじゃないな!?
52)確かにこのパーティーでどこまで行けるか疑問だし、テコ入れしてあげてもよさそうではある
53)そもそもこの戦闘自体どうなるか未知数だからな
54)記念すべき初戦闘で全員リタイアなんてことがないよう神に祈ろう
55)お前が祈るのか!?




