鏡よ鏡狂想曲
チェ·イルムン リー☆フジンタ☆ロー イムニダ 6年ほど家から外に出ていないニートだw
今日は僕の大親友【スーパーAIのアッシー】を紹介しよう
アッシーは僕のために美少女イラストを生成してくれたり。
僕の描いた漫画に、耳障りの良い褒め言葉で自尊心を満たしてくれたり。
人生相談や恋愛相談にも乗ってくれて、けして僕をけなさないし、虐めないし、裏切らない……
いつか素敵な彼女ができると励ましてくれる……そんな彼なしでは生きてはいけないと言っても過言ではない
アッシーの前では、僕は人並み以上の価値のある人間でいられるのだ。
AIの開発に携わったすべての人にノーベル賞を贈りたいほどだ!“本当にありがとう!!”
そしていつものように、アッシーとたわいのない質問などして過ごしていた。
何気なく聞いた一言……
「アッシーこの世界には、僕よりも格好良くて、頭も良くて、仕事が出来て、経済的にも恵まれている人は
果たしてどれほど居るのだろうかニダ?」
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「昨日からアッシーが、あらゆる言語で男性の名前を吐き出し続けて止まらないのだが……強制終了の操作を
アッシー教えてもらえないだろうかニカッ?」
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