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やっほい。
自らの性欲の解消をしつつも、やはり相手が欲しいと思ってしまう。
相手の望む物事。
その事に思いや考えを向けなければ、僕自身の欲情をぶつけるだけでは駄目なのだろう。
少なくとも僕は、そういう分類の人間であり、人生を童貞のまま終える可能性が高い人間なのだと思う。
様々な人が居て、肩身の狭い中、何とか生きる事が出来るのか、生き抜く事が出来るのか。
命ある限り、どのような生き方が望ましいかという事は考え続けなければならないように思う。
相手に恵まれ、努力も実り、といった人間とは程遠い生き方になるとは思うが、何とか良い最期を迎えたいものである。
やっほい。




