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次はきみが笑う番だ

作者:odd
孤児院でいらなくなった私は市場で売られて暑い夏の日にジェイさんに買われた。そこで君と出会った。君と笑って、泣いて、誰よりも君が好きになった。君のそばにいられなくなった今、君と出逢ってからの話をここに記そう。君を忘れないために、私を失くさないために。
1章 君との出会い
2 運命の日
2013/09/06 22:50
3 名付け親
2013/09/06 23:55
4 君には敵わない
2013/09/07 20:10
5 新しい世界
2013/09/19 22:59
6 眩しくて
2014/09/08 16:26
7 君のために生きよう
2014/09/08 16:38
2章 君との日々
8 少しだけ踏み出す
2014/09/08 18:33
9 日常のはじまり
2014/09/09 00:35
10 助け舟
2014/09/11 23:41
11 愛しい日々
2014/09/13 22:07
13 世界を愛そう
2014/09/15 13:18
14 不器用なやさしさ
2014/09/15 23:19
16 君が笑えば
2014/09/20 01:20
17 強がりの嘘
2014/09/21 17:06
18 裏側の世界
2014/09/23 17:40
19 光と闇を君と見る
2014/09/23 23:26
3章 君を忘れる
24 信じるもの
2015/01/25 01:43
25 闇を切り裂く光の矢
2015/01/31 22:33
26 戦う理由
2015/02/15 01:33
27 忘れても君がいた
2015/02/22 17:53
29 心の置き場所
2015/05/23 19:05
30 どうか共に戦おう
2016/06/19 02:30
31 何故心は痛むのか
2016/06/19 02:53
34 未来を天秤にかける
2016/06/26 02:13
4章 君がいない世界
36 新たな一歩
2016/07/10 01:08
38 人としての賢さ
2019/11/27 01:10
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