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セックスライブ配信による夫婦関係の変化

 今夜も俺ら夫婦の趣味を存分に楽しんでもらうため、ネット配信の準備を始める。

 小学二年生の娘がいる我が家は、子ども部屋を与えたことがきっかけで漸く夫婦で夜の時間を過ごすことができるようになった。

 あの子が寝ている横でするエッチも新鮮さがあって良いものだったが、やはり互いに求めるがまま愛し合う行為に没頭できることが理想だったりする。

 そんな俺たちの夜の営みは、ライブ配信をして世界中の人に見てもらうことが楽しみで快感だったりする。

 また、お互いのオナニー動画を配信するという趣味にも手を出し始めた。

 なぜそこまでして配信をするかといえば、それは妻が異常なほど淫乱だからだ。

おっぱいや陰部が映った画像や映像を投稿したり、おまんこまで手で広げて見せるほどに乱れた私生活を送っているのだ。

 リアルタイムで世界中に見られるという快感は、夫婦の絆をより強くしていた。


「あの子、寝たわ。さ、始めましょ」


 そう言って妻はパソコンを起動し、アングルを整える。


「よし、始めようか。なんか、もうお腹出てきたな」

「八年開いてるけど、一回は大きくなった子宮だもん。二人目って、お腹が大きくなるのが早いって言うじゃない」


 今夜もお互いの性癖を楽しむ時間が始まろうとしていた。

 現在第二子を妊娠中の妻は、お腹の膨らみが目立ち始めていた。


「じゃあ、始めるぞ」


 俺はカメラをオンにし、パソコンの前に座った妻の背後に立つと、その大きなおっぱいを鷲掴みにした。妻はビクンっと身体を跳ねさせ、甘い声を漏らす。


「もうこんなに乳首勃起させて……相変わらず敏感だな」

「だってぇ……んんっ、はぁん!」


 服の上からでも分かるほどビンビンに勃起した乳首を摘まむと、妻は更に大きな喘ぎ声を出した。


「相変わらず乳首弱いな。ほら、もっと感じろ」

「あっ、やぁん!だめっ……あぁん!」


 服の上から乳首をこねくり回すと、妻は身体をくねらせながら悶えた。

 そんな妻の姿を見て興奮し、俺の股間も大きくなっていく。そして、俺はズボンのチャックを下ろすと、大きくなった自分のものを取り出した。

 それは既に我慢汁で濡れている。


「もうこんなにして……変態さんなんだから……」

「それはお互い様だろ?」

「あんっ……」


 俺は妻の腰に腕を回すと、反り返ったそれを尻に押し当てる。


「もうこんなにおまんこびしょびしょにして……そんなに俺とのセックスが楽しみか?」

「だってぇ……あなたのおちんちんがぁ、早く欲しいんだもん……」


 妻は振り返りながら甘えた声で言う。

 そんな妻に興奮し、俺のものはさらに硬くなる。


「じゃあ、お望み通りにしてやるよ」


 そう言って俺は自分のものを妻の尻に押し当てると、一気に奥まで押し込んだ。

 いつも配信時は、視聴者を煽ると言うことはせず、ただ本能のまま性欲を吐き出すだけだ。


「あぁん!きたぁ……あなたのおちんちん、硬いよぉ……」

「お前のおまんこも俺のちんぽを離そうとしないじゃん」

「わたしっ……あっ、ンっ、ん!しっかりぶち込んでよね」



 俺は妻の腰を掴みながら、激しくピストン運動を続ける。パチュンッパチュンッという水音と肉同士がぶつかり合う音が部屋中に響く。


「どうだ?気持ちいいか?」

「気持ちいいっ!もっと突いてぇ!」


 妻はそう言って更に快感を求めようと腰を振るスピードを上げる。俺はそんな妻のGスポットを重点的に攻める。


「あぁん!そこっ、しゅきぃ!ぅぅん…んっ!…っハァン!!」


 妻の声がどんどん甘くなっていく。

 俺はそれに合わせてピストン運動の速度を速めた。


「いくぞっ!」


 そして、激しく腰を打ち付けると、膣内がきゅっと締まり大量の愛液が吹き出した。それと同時に俺のものからも精液が飛び出し、妻の中に注ぎ込まれる。その熱を感じた妻は身体を痙攣させながら絶頂を迎えた。

 しかし、それでも俺たちは動きを止めなかった。


「まだだ、もっとヤるぞ」

「んお"ぉっ!?おっほぉぉっ!きたっ、おちんちん来たぁっ!イクうぅぅぅ!」


 入れて少し動いただけで絶頂を迎えた妻は、大きな喘ぎ声を上げた。俺のものをくわえ込む妻のおまんこは締まりがよく、ヒダの一枚一枚が絡み付いてくるようで最高だ。


「入れただけでイクとか……そんなにセックス好きか?」

「うんっ……大好きぃ!」


 当然俺もセックスは大好きだし、妻もエッチが大好きである。

 その大好きなエッチをネット配信して世界中の人に見られるということで、セックスのスパイスになっているのだ。


「こんなにいやらしいおまんこして……淫乱女め」

「あぁっ、ごめんなさいっ!でもっ、気持ちよくてっ止まらないのぉっ!」


 そう言って妻はお尻を押し付けるように左右に振る。そんな妻の姿を見て俺のものが更に硬くなったのが分かった。


「ああっ、またおっきくなったぁ……」


 妻は恍惚とした表情で振り返る。そんな妻に興奮し、俺は腰を打ち付け始めた。


「あっ、あぁっ!んっ……んんぅっ!」


 妻が下品な喘ぎ声を上げる中、俺は腰を動かし続ける。

 パンパンと肌と肌がぶつかり合う音が部屋に響く中、妻は大きな胸を揺らしながら快楽に身を委ねていた。


「あぁんっ!はげしいっ……赤ちゃんがビックリしちゃうよぉ!私のおまんこ壊れちゃっ……んお"ぉっ!」


 そんな妻の姿に興奮が抑えきれず、俺のものはますます大きくなっていく。

 そしてついに限界を迎えた時、俺は妻の中に大量の精液を吐き出した。


「んお"ぉっ!きたっ……熱いのきたぁっ!」


 妻の膣内は痙攣し、俺のものを搾り取るように締め付けてくる。俺は最後の一滴まで絞り出すように腰を動かし続けると、ようやく落ち着いた。


「はぁ……気持ちよかったぁ」


 妻は満足そうな表情を浮かべ、ベッドに倒れ込んだ。

 そして、そのまま寝てしまったようだ。そんな妻に布団を掛けてやりつつ俺も横になる。

 すると、お腹の中の赤ちゃんも喜んでいるのかポコポコと動き出した。


「ああ、すまないな。パパが激しくしちゃったから寝てる所起こしちゃったかな。お前も早く寝るんだぞ…」


 そう言いながら妻のお腹を撫でると、またポコンという反応があった。

 そんな我が子の様子に顔を綻ばせながら俺たちは眠りについた。娘が起きてくるのはまだまだ先のこと。それまでゆっくり過ごすとしよう。

 こうして俺ら夫婦の夜は更けていった。


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