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破壊の美学(AIが題名考えた)

卒制破壊プロジェクト

に題名しようかと思ったけどAIのがいいね

飽きた。

なんか別のことがしたくなったけどもったいないので作っていたけど、これすごく高級そうに作ったあと破壊されたらなにより面白いんじゃいのかと気づいた。

そして卒業の発表の日、自分の作品だけは自由に落書きをしていいこととした。


最大級の技術に落書きをする背徳感。やってみたいに決まってる。破壊パフォーマンス。大衆に落書きさせるパフォーマンス、どうよ唯一無二やろと思った


リッチな出来上がりほどギャグが強まり民衆の不満も減り新しくやったことでこれが価値になったのだった。

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