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茶飲み友達から始めませんかー僕の心模様

宿題学

僕は友達や不特定多数と雑談したいと思うタイプだ。出会う頻度が増えると会話の内容も希薄になっていく。ついたあだなは「自己紹介君」そう何を隠そう自己紹介だけが得意なのだ。家族とも夢の内容について話すことがあるくらい日常に彩がまるでない。もちろん彩は転がってる。すべきことはたくさんあって、しなくていいこともたくさんある。彩とか精力的な活動を求めずに、無駄撃ちをする。みんな必死こいて生きてる。そう毎日の生活に必死さが足りない彩を欠く、それが俺の幽霊みたいな日常。

「dicordを開く」そうこれも本来しなくていいこと。僕の灰色の友情の証。

「やみあかサーバーを開く」そうこれは無駄足

「小説家になろう」ほかにすべきことがある。優先順位の取り違え

「勉強をさぼたーじゅする」これが一番しちゃいけないこと

「家族の許可なしでお菓子を食い漁る」美肌やダイエットのためにはお菓子を切り捨てよ

とこれだけでも禁止事項が死ぬほどある。今を生きるというのはこういうことだと示している。

そんな僕と茶飲み友達。出会いがないうえに家族と決めた約束を守らねば。それだけ追い詰められているってことでもある。夢の中での約束には空手形をする。夢の中の約束を使わない、使うのは家族との約束、彩だ必死さだ言ってもやらないぶっちゃけ言うと疲れるからだ。疲れたら寝ればいいとは父親がよく言う。疲れをとるために睡眠はある。宿題英語に訳すとhomeworkこの多分に含み表現を持った名詞は日本語に訳すと社会における課題や家庭における課題を指すことになる学校で家庭でこれをやりなさいと課題を出される。学校が指定した課題を自宅や学校で解決する。機関OOOが指定した課題を場所OOOで解決するこれが宿題の運命である。

SDGsです

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