あこがれの異世界 設定チートがなんでもできて、つよすぎた。
主役
「あー異世界いきてぇー。異世界いけたら、なんでもかんばっちまうぞ、ほんと。」
学校がえり、主人公はそんなことをいうのだった。
女神の声
「なら、よぶのじゃ~」
主役
「ん、?ここは」
「このなにもない白い空間は?」
女神
「ここは、宇宙よりも上の空間の白宇宙なのじゃ~~。」
主役
「あたまから、トンボのはねが4枚でているけど、あなたは種類トンボですか?」
トンボの女神
「そうなのじゃ~。ワシはトンボの女神じゃ~。よくわかったの。」
「神とよぶのじゃ~。~。」
主役
「神さまところでさっきいってた。なら、よぶのじゃ~って。僕異世界いけるんですか?」
トンボの女神 かみ
「そうなのじゃ!これから。そなたには異世界いってもらうのじゃ~。」
主役
「やったーーーーーーーーーー!!」
トンボの美少女女神 かみ
「では、すべてのなかから能力をひとつだけ選ぶのじゃなんでもいいぞ。」
5時間後
主役
「じゃあ、これ。」
「設定チートで。」
女神 かみ
「設定チートまたマイナーなのを、」
「まぁ強いから、がんばるのじゃ。」
主役
「ふつう、最強ステータスや超魔法をえらぶって?」
「でも、これが、説明みたら、つよかったから、とても」
「とてもいろいろなことができるとおもったんだ。それにステータスもいじれるみたいだよ。このチート」
女神 トンボ かみ
「じゃあの!ワシもそのうちいくのじゃ、そっち!!」
主役
「うん、わかった。じゃあ。」
異世界 ヨーロッパ風 いろいろな色のやねがならぶ
主役
「うーん、空気が日本のものより、きもちい。」
「異世界ってかんじだな、ここ。」
「さっそく設定チートつかってみるか」
「ステータス!」
ステータスをいじる。
「ダメージ0、無敵としておくか。自分の強さ魔物におそわれたり、なれない異世界で、ハプニングでけがしたらあぶないし。」
歩きながら前を見る
「ん?あれは。」
赤い髪のエルフが街のまんなかしゃがんでいる
……!よわっている?
主役
「設定!!!!この子の体力を回復っと!!」
エルフの女の子のステータス画面のへっている体力のゲージを右はじまで、ゆびでうごかす。!!!!!!!!!
「体力マックスと」
赤い髪の女の子がみるみる体力回復、元気になる!!
赤い髪の女の子
「あ、ありがとう。!」
主役
「よかった」
安心する。けが、?がなおってよかった。
赤い髪のエルフ
「アタシはバーニングエルフ、よくいる、シャイニングエルフとちがって炎のエルフ」
「あなたは黒髪でめずらしいけど。」
主役
「僕は設定 ちいと!」
「日本の中学生!せっていが苗字でちいとが名前!!」
「よく、へんっていわれる!なまえ!」
「ちいとってよんでくれよ!!」
バーニングエルフ
「じゃあ、ちいとくん。」
主役
「おう」
その後
ゴーレムのおんのこ
「よこらしょ、よっと、よっと、おくれる」
主役 設定 ちいと
「だいじょうぶ、せっていチートスピードアップとゴーメレムさんの移動速度を2から100へ」
ゴーレムのおんのこ
「あれ、スピードが!!ありがと!!」
主役 設定 ちいと
「どういたしまして!」
10分後
ヤドカリの美少女
「いいから、ないかな、いまのはちょっと小っちゃくなっちゃって。」
「どこかいい貝殻ないかな」
主役 設定 ちいと
「なら、いままでのからを!!」
「設定チートサイズを大きく!巨大に!」
ヤドカリのおんなのこの貝殻がちょうど、大きくなる!
ヤドカリの美少女
「ありがとうちょうどいい大きさいままでの貝!」
主役 設定 ちいと
「うん、どういたしまして、よかった。」
5分後
悪魔の女の子
「あーし、もう年!わかがえりたいし!!15にして!!」
主役 設定 ちいと
「設定チート!!」
「年齢をっと!!」
ステータスの年齢を31さいから15にいきさげる!!
悪魔の女の子
「からだ!軽!!ほんと!わかがえったし!!!!!!」
「あ、ありがと」
主役 設定 ちいと
「うん!どういたしまして!!!!」
30分後
ドワーフの美少女の大工の女の子
「くみたてるの大変だべ、いえを建物をつくるの」
主役 設定 ちいと
「材料はあるんだよね!それなら!」
「設定チート!!」
「家の組み立て完了をオンと!!」
いっしゅんで家ができた!!
ドワーフの美少女
「あ、ありがとうだべ!!」
主役 設定 ちいと
「いえ、いえ、どういたしまして!!」
それから、異世界のじかんにして昼間
主役 設定 ちいと
「うん、メシがうまい!!
このクレープ異世界の果物とフェニックスのタマゴでとてもうまいぞ!!!」
異世界は最高だな~。
「ん?」
まちの人びと
「たいへんだぁ~~!!!」
まちの女の人
「ま、まちに強いスライムがぁ」
まちの騎士
「け、けんがきかないっ!!」
まちのウサミミの少女
「す、すごいかず!スライムたちが…」
主役 設定 ちいと
「すごい数だ!!設定チート!あいての時間ていし!!!!」
「設定!!ほかの星までぶっとべ!!!!」
主人公がおもいっきり!ぶんなぐる!
あばれている大型スライム
「ス、スラーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」
どーーん!!
星までとんでいく!!
主役
「ほかのスライムたちも別のほかの星までとんでいけー!!!!」
スライムたち
「す、すらーーーーー!!!!!」
星までとんでいく
主役 設定チート
「よし!!!」
「モンスターたいじ!せいこう!」
まちの人
「パチパチパチパチ」
手をみながたたく!
「ありがとだべ!」
「モンスターたおしてくれてありがとうさ!!」
「ありがとトリ!」
「すごいてんし!!」
「ありがとワニ!!」
「ありがとミミズ!」
みなから、まちのいろいろな種族の人たちからお礼をいわれる。
主役 設定 ちいと
あたまをかきながら
「どういたしましてみんながぶじでよかった!」
みんなのぶじとほめてもらったことでものすごくうれしい。
まちの人びと
「ほんとありがとー!」
異世界無双です。
設定チート 最強の能力のひとつです。




