1/4
電車通勤長い
電車内のだるさについての落書き
毎日電車通勤だるすぎる
やることもない
だから小説としてこの状況を残す
九州の地方都市に向かう電車に乗って会社に向かう
朝は席が空いているときもあるが、夜は座れないことが多い
朝は電車内で寝ているが、夜は持ってきた書籍を読んでいる
椅子が硬い
車内に変な空気が漂っている
時々すれ違う電車の音がうるさい
1時間以上ある通勤時間の中で自分が何をやっているか分からなくなる時がある
とりあえず200字書き上げることができた。
落書きが終わって少し気分が晴れた




