表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
70/132

刺激求む

物心ついた頃から一緒にいたクーラーがついにお亡くなりになり、やっと新しいクーラーが寝室につきました。その間クーラーのついている部屋のソファで居候生活を強いられていたので、久しぶりの布団とマットレスに狂喜乱舞し……見事に寝坊した、そんな日曜日です。


実習が終わってから3週間程。逆にびっくりするぐらい、同じ様な毎日を送っています。


朝は自習室の席取りから始まり(8時30分ぐらいから埋まってるってどんだけ……)、夕御飯の頃に帰宅して、また勉強して寝るという。


自習室は、何人かのグループに集まって勉強しているのですが、皆黙々と特に喋るわけでもなく。脳が飽き飽きしているのが分かります。笑


とは言っても、皆より元々勉強が遅れている上、勉強時間自体もそこまで長いわけではないのでもっと頑張らなければ……。


時間を取らないで済む刺激が欲しいです。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ