表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
111/132

カナリアごっこ

私が音痴過ぎるという話を前に書いたのですが。


普段全く歌わない私ですが、たまにyoutubeで聞いた曲などで、思わず歌いたくなるぐらいお気に入りになる曲が出来ます。昨日も出来ました。


家で歌うと非難轟々、別に近所迷惑になる程大声あげているわけでもないのに、家族からキレられます。なんなら自分の部屋で一人で歌っててもわざわざキレに来ます。


ですので、お風呂でこっそり鼻歌歌おうとしたわけです。


……この後どうなったか分かります?


……あのね。口を開いても開いても、声が出ないんですよ。


一応未だに管楽器吹いているので、肺活量は大丈夫なんです。少なくとも人並みにはあるはずです。


なのに、声が出ないんです。喉が塞がったみたいな感じで、空気漏れみたいに雑音だけ無意味に大きく響いて。


……完全に忘れちゃったんですかね、歌い方。


国試終わったら、この経験を生かして小説書きたいな。タイトルは、カナリア。


そういえば最近、声が出ない。なんか掠れる。……所謂喉腫れてる?のか?


インフル流行ってるらしいです、気をつけよう。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ