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燃え尽きて、灰の中から飛び立てば  作者: ふとんねこ


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26.久々に滾った!!


 お久しぶりです。

 ふとんねこですよ。


 燃え尽きからは多分、かなり復活していることと思います。

 何故なら、新作の書き溜めがすでに19話になったからです。

 これはもう「書けない」とは言えないね!!


 あともう少し書いたら投稿開始します。

 カクヨムと並行して同時進行な感じを予定していますよ!

 お好きな方で読んでいただけると嬉しいです。


 それでは本日は、この新作執筆中に「うおおおーッ!」ってなったお話をば。



 新作は異世界ファンタジーなんですけれど、なんとなんと人間がいっぱい出てくるお話です。


 ふとんねこ、人類を書く!!


 珍しいことですね。新鮮です。人類の思考がむつかしくて人物の心理描写に悩みました。

 作風はライトノベル寄り。そのため、ライトノベルっぽい魔法が出てきます。


 今回滾ったのはこれなんです。


 久々に「詠唱」からの「魔法名」をドーーーーンッ!! したのね。

 頭の中の映像をアニメにできる技術が早くほしい。それくらい滾りました。


 いやー、やっぱり様々な漫画やアニメ、小説の詠唱に育てられてきたので楽しいよね。

 でも今まで出会ってきた数多の詠唱がカッコよすぎて、自分のやつに自信が持てない、という気持ちも少しだけあったり。まあこれもあるある。

 なので該当話が投稿されたら、読者の皆様の反応にドキドキしますね。


 やっぱり、ふとんは才能や金銭的余裕やその他諸々があったら、映像方面に進んでいただろうなと思うこの頃。言い訳がましいけれど、夢を一本道で追うほどの勇気はない身でした。



 そいでねそいでね。


 書いていて、ふとんの敬愛する乾石智子先生のような「しっかり魔法なのにラノベ的にならないの何で?」について「文章の荘厳さが違うやろ」「世界観が違過ぎるやろ」以外のちょっとした「これでは??」を発見したからここに記す。


 魔法陣、自動で書かれると一気にラノベ感が出る!!


 今回書いていてそう思いました。詠唱とか始まると勝手に空中に光り輝く魔法陣が浮かび上がったりするあの光景ね。ものすごくラノベな景色だな、と。


 そんなしょうもないお話でした。



 というわけで、この文章からも察せられるように、ふとんねこ復活の日は近いですよ。

 このエッセイは新作投稿の時に完結させます。

 それまでは生温かくお見守りください!!


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― 新着の感想 ―
[一言] お疲れさまです。 完全復活おめでとうございます! ふとんさんが楽しそうにしていると、たらこも楽しい気持ちになれます! 新作楽しみにしてますね〜(*^^*)
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