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ツイッター和歌集(2)  作者: 多谷昇太
etcシリーズ(2)'24/10/20~政治家替えればOK?

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パピアス・マラー

https://x.com/i6U3xYDHFkPR8Bz/status/1905656112390832619 (←コピペして絵を見てね)

(前ページの歌への追歌)

己心中これを見ざれば描きかぬ世尊にさへもパピアス・マラー居き


詞書:お釈迦様がお悟りになる直前パピアス・マラーが眼前に現われて悟りの邪魔をしたという。而して(しこうして)この魔王はお釈迦様の心中から現れ出たのである。外界の何処いずこから現れ出たというのではなく。すれば、あの至高の存在であるお釈迦様の心中にさえ悟られる以前は〝悪〟がまだ潜んでいたということになる。これは…私の拙観だが、人が生死に執着する限りは恐らく万人の心にあり続けるものなのだろう。生死離脱…どうです?出来ますか?皆さん…?〔※自殺する人は決して生死を超越してませんよ。死に逃げる…死に魅せられているのですね。往々にして生きることは死ぬことより辛いものです〕ところでそれならばこのMWという赤裸々な悪もこれもやはり手塚先生の心中から湧出したのでしょう。我々凡人であるならば恐らく生涯その存在に気づくことさえ出来ないこの根源悪を、手塚先生は見取ったのですね。さすがです。ところで私も(小説を書く身であれば)これを捉えたいものですが…無理でしょうね? ^_^;



https://x.com/i6U3xYCHFkPR8B6/status/1908111372996792831 (←ツイッターURL、コピペして)

和歌一首…雑歌181.狂瀾怒濤


ハチの巣を突いたような大騒ぎさすがトランプ狂瀾怒濤


詞書:良きにつけ悪しきにつけ「時代を変える人物」が居るものだ。習近平、プーチン、ネタニヤフ、共産主義を終わらせたゴルバチョフ…そしてこのトランプと。彼は皮肉にも現代の根源悪である金融資本主義とドル支配のマジックを終焉せしめるだろうか…?

※結果こういうことになるみたいですよ。↓ 頼り甲斐のある(?)石破首相の物真似が旨い近藤氏。↓

https://t.co/ayMlF3xWSx ←ユーチューブ・【近藤大介 第254回】トランプの関税政策は大失敗!?

https://t.co/5lXRV12Y11 ←Yahooニュース

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