パンクさす
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和歌一首…ストーカー123.パンクさす
下司も下司朝飯前のパンクわざなに障りなく笑ひ居るがね
詞書:6月4日自転車に乗ろうとするとパンクしていた。前日には下の写真の通り異常はなかった(駐輪時いつも写真を撮っている)。未明にやられたのだろう。今、隣室から嘲笑う声が聞こえてくる。こういう連中なのだ。人の物を盗み壊すなどなんとも思っちゃいない。ここの団地だけで過去にもう3回やられているし、以前住んでいた横浜市営団地でも5、6回はパンクさせられた。その前の、こいつらの親分と推察されるアパートに住んでいた時は、アパート前の駐車場に置いてあった車のオイルを抜かれ、廃車に追い込まれている(その総損害額たるや!…ご推察ください)。なぜきゃつらはこんなことをするのか、やり続けるのか?これ偏に自分たちが親分から20年間以上宛がわれてきた(巨額に至った)生活費に尽きるのです。これを感心に貯金して来たのでしょう。ストーカーの目的が果たせないのなら「返せ」が堪らないのです。で、やり続ける分けです。私を生活破綻させた挙句親分に縋れと……もう馬鹿も馬鹿、沙汰も沙汰に尽きる!因みにストーカーの目的とは私に「某人物の腕をへし折れ」というのがそれです。それこそヤクザじゃあるまいし、する分けないでしょ?この辺の経緯は当小説家になろう誌に既掲載の拙著「エッセイのプロムナード」内の第三章「引越し顛末記(一)・信じられない五つのこと」をご参照いただければ幸いです。何せ、金・権力者の恣意と横暴が罷り通るこのような世の中なのです。小説家の端くれとして(私の事はともかく)これを糾弾し、描かでおれましょうや?!それは樋口一葉が小説「うもれ木」で為したこととまったく同じ次第なのです。
※拙著「エッセイのプロムナード」内の第三章「引越し顛末記(一)・信じられない五つのこと」↓
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