砂糖たっぷりの両思い
今日最後の投稿です。何かもうブックマークしてくださった方々がいてありがたい限りです。
此れからもよろしくお願い致します。
~ナオヤサイド~
竜?の上
ナオヤ「なるほど、よくわかりました。」
謎の美女「はい、間違いなどもあると思いますがおおよそこのくらいかと。」
さて、一応整理しておくか、今いる国がオステアという国で今乗っているのは飛竜という物で、目の前の人はフェニア オステアというこの国のお姫様ということか、、、ってちょっと待て何で姫さんがこんなとこにいるんだ?!
フェニ「貴方を探しに皆さんと。」
フェニアさん心読めるんかい?!
随分と活発な姫さんだなオイ、まあ嫌いじゃなくて好きなタイプだが。
それとあの鶏のでかいやつはヒチキという動物らしく大人しく人の言葉も教えれば覚えるらしい、また体力と脚力が強く馬と同じ荷物や人の移動手段となっているらしい、しかも重たい物を運ぶのが好きらしい、巣など大切な物を背中に乗せて天敵から逃げるためらしい、、、何か此処までご都合主義だなすごく、まあ楽な分いいけど
あとあのリンゴ?はやっぱりリンゴらしい、まんまだな
なぜ召喚されたのが平原かというと単純に儀式に馴れていなかったらしい まあ馴れていないなら仕方ないね。
ナオヤ「あ、何か見えてきましたね、あれなんですか?」
フェニ「ようこそ 勇者さん 異なる世界へ ここは王都オステ 貴方を歓迎します!」
彼女は笑顔になって言った。
ヤバい惚れた
~フェニアサイド~
ナオヤ「なるほど、よくわかりました。」
フェニ「はい、間違いなどもあると思いますがおおよそこのくらいかと。」
新しくこの世界にきた勇者さんは覚えるのが早くて助かりますね、何よりも
可愛いです、頬擦りしたいです~ 彼は22才らしいそうですが、どう見ても17才近くに見えますね、何か弟みたいです~なでなでしたいですしされたいですね
ナオヤ「あ、何か見えてきましたね、あれなんですか?」
うう~背中に腕回してるからさっきから暖かいですね 何かダメになってきそう
とびっきりの笑顔で歓迎の言葉を言ったら顔が真っ赤になりましたね
ヤバい好きになっちゃいました!!
おまけ
竜の背での出来事
アルス「、、、心配なさそうじゃな」
作者「反省も後悔もしていない。」(堂々と)
?「、、、心配なさそうだな」
書いて思った
こんな恋 かなうといいね ナオヤくん
ブラックコーヒー欲しくなってきた




