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魔王に召喚された施設チートの勇者さん?!   作者: 万年二等兵
異世界転移編
19/78

武器調達

~複合神殿~


ナオヤ「わかりました、それでは」


直哉達は神々とのお茶会を終えて(お供え物を少し食べました)別れる所だった


アルス「うむ、また今度」


アルテミナ「また、お供え物よろしく~」


神々は帰っていった


ナオヤ「さて、帰ろうか」



~宿屋 森の宿~


戻って少したってから


ナオヤ「どうしようかな~、やることがない」


フェニ「ヤっちゃう?」


ナオヤ「やらないよ、そうだ、冒険者として装備買いに行こう」


フェニ「わかった~」


曹長「はーい」


ラシム「………‥………‥(無言で出かける用意する)」


直哉達一行移動


~武器屋 トライデント~


ナオヤ「こんちはー」


店主「なんじゃ?」


ナオヤ「皮鎧と何か軽い武器ください」


曹長「私も同じので~」


フェニア「私も皮鎧と片手剣を」


ラシム「………‥動く時に音がしない防具と………‥ナイフ2本………‥あと弓……‥」


店主「.………‥………‥良いだろう、これはどうだ」


直哉は出された皮鎧と片手剣と短弓を見た


ナオヤ「.………‥これください」


店主「.………‥毎度」


店主が嬉しそうにお金を受け取った(直哉は魔王からお金を貰っています)


曹長「私も~」


ラシム「………‥俺のも……」


フェニ「私もです」


全員すぐに決めた


店主「毎度」


店主は目を細めて嬉しそうにお金を受け取った


ナオヤ「さて、帰ろうか」



~武器の解説~


火炎竜の皮鎧


有名な鍛冶師ランベルク(店主)が年老いて死んだ火炎竜の皮から作った皮鎧、火炎竜の意志が宿っており悪人が持つと持った人を燃やす、着た人に身体能力が上昇する魔法がかけてある、火炎竜の意志を叶えるとさまざな強化が出来る

特別な人にしか売らない



火炎竜の片手剣


有名な鍛冶師ランベルクが年老いて死んだ火炎竜の骨から作った片手剣、軽いが鉄をも切れる、火炎竜の意志が宿っており悪人が持つと持った人を燃やす持った人は身体能力が上昇する魔法がかけてある、持ち主と共に成長する、火炎竜の意志を叶えるとさまざな強化が出来る

特別な人にしか売らない



火炎竜の短弓


年老いて死んだ火炎竜の骨から作られた弓、火炎竜の意志が宿っており悪人が持つと持った人が燃える

炎を纏う矢が射てる、火炎竜の意志を叶えるとさまざな強化が出来る

特別な人にしか売らない



火炎竜のナイフ


年老いて死んだ火炎竜の骨から作られたナイフ、火炎竜の意志が宿っており悪人が持つと持った人が燃える、切った相手を少しの間燃やす、火炎竜の意志を叶えるとさまざな強化が出来る

特別な人にしか売らない

これも後から考えたら凄いな

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