ねこはクソミソ作者と共に、悩まない。
……まったく、困った作者にゃ。創作で迷ったときに必ずねこに頼る。アホにゃ。バカにゃ。クソミソにゃ。
なにが『自分よりもAIのほうが上手くて凹んだ』にゃ。それでも『創作が好きです』って言ったにゃ。その言葉を信じて書けばいいだろぉ。
頼りないふらふらした創作に、ねこを巻き込むにゃ。シャー!
このクソミソ作者が1人で滑るのは、単に『勝負した結果』だから許せるにゃが、ねこをフィールドに出してきて『可愛がられるから』とか『ねこなら何人かは分かってくれるだろう』とかいうのはちょっと……。
作者は、創作を舐めてるのかにゃ?
何も浮かばないから、こんな無駄なことをねこに話させて、肝心の自分は他人からの評価を得ようなんて、甘いにゃ。世の中そんなうまくいくことないにゃ。
お前のような作者の評判が落ちようが、ねこは知ったことないにゃが、ねこまで巻き添え食らうのはごめんにゃ。
んで、AIがどうのとかで逃げるんだったら端から創作なんてするにゃよぅ。表現したいものやことが無いからAIなんかと張り合うにゃん。
もっと、自分の好きなものと向き合えよぅ。このクソミソ作者〜!
何かをやり遂げる覚悟も、決断も、遅い遅い! 遅いけど作品はこんにゃのばかりって……情けなくないのぉ〜?
ずっと、ねこはクソミソ作者を見てきたけど、本気で取り組んでた時はそれなりの成果出してたにゃん。
コイツに足りないことは、一杯あるけど……一番ムカつくのは『決めないこと』にゃん!
そのくせ、何者かになりたがる。バーカ! なれっこないにゃん。世の中にはどれだけ本気でその道を志してコツコツ歩いていくことを決意した人がいると思ってるのにゃ。
甘い甘い! あまぁ〜い!
そして、ねこを巻き込むのはやめろぉ!
(あ、この作者は評価稼ぎにねこを使うんだな)
と思われるぞぉ!
やい、クソミソ作者ぁ! 聴こえてるのかぁ!
悔しかったら、新しい物語を書いて、読者を唸らせろぉ〜!!
(´;ω;`)ブワッ




