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Free Infiniti Exceed  作者: 裏虞露
一章 最初は?
11/77

11 勇者?と友人との邂逅

マキナの下僕をマキナの眷属に変更しました

翼術のレベルが上昇しました

操羽を使用可能になりました

飛行のレベルが上昇しました

空中立体高速起動のレベルが上昇しました

天力炉のレベルが上昇しました

天使魔術のレベルが上昇しました

魔力増幅炉のレベルが上昇しました

錬金術のレベルが上昇しました

科学魔術のレベルが上昇しました

魔法陣のレベルが上昇しました

双魔法陣が使用可能になりました

シールドのレベルが上昇しました

シールド操作を使用可能になりまし



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


とりあえず新しく手に入れたスキルを試しながら移動したけど、飛行と空中立体高速起動とニトロの組み合わせが色々とやばかった。

種族がエクス・マキナΩに変わったからかそり高度な魔法陣や魔力回路のが作れるようになった。

それで作ったのがこれ


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


マジックマシンガン


込めた魔力が弾として発射される

同属性であれば30発まで連射可能


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


これを作った、我ながらかなりの出来だと思う。


もうちょっとで遺跡の出口というところで魔力感知に反応があるマップを見てみると外に()の反応がある友人との待ち合わせもあるから早く殺そう。


スナイパーライフルを構える標準を魔法使いと思われる相手の頭に合わせてスイッチ、ひとりの頭が吹き飛んだ。周りにいた人が慌てている、その様子を無視して同じように弓を持った狩人みたいな人も殺す、もしここに友人が居れば「汚い花火だぜ」とでもいいそうな感じだ


いい感じに一方的に殺せてたけど相手も流石に気付いたようで入ってくるけどまだここまで距離がある、流石にまだ動いてる人の頭に当てるのは厳しいと思うから今度は一番装備が良やそうなやつの下半身狙い撃つ、そしたら弾が当たりそいつは転んだ、回復もせず喚いている処から察するにダメージを受け慣れていないらしいこれで半分、残りの敵はかなり近づいてきたのでニトロを付与し中央のやつを撃つ


銃に内包された魔力増幅炉によって威力が増大したニトロ弾が着弾し爆発して近づいて来ていた3人を殺す。最後生き残った出した奴に近づきつつ倒した奴が落としたものを回収しつつ装備のいい奴に近づくその顔は恐怖に歪んでいるように見える。白銀を取り出して四肢を切断することさらにうるさくなるが蹴って黙らせ。下の方からマシンガンを構えて蜂の巣にする。


「もうくるな」


そう言うのも忘れない、もし言わなかったらまたくるかもしれないからできるだけ絶望を見せて殺す。これでこいつらがくることは多分ないだろう、何度もやって来られても面倒くさいだけだからね。


さて時間を取られてしまったからさっさと外に出ようまた新しい人が来ているからね。今日は多く人が来るな、さっきの三倍ほどの数だけとさっきと同じレベルなら何の問題もない、けど恐らくさっきの奴等よりマシな奴がいる気がする多分さっきの奴等は斥候か此処に偶々来た人がもしくは団体行動が出来ない人たちだったか

まぁどっちにしても友人が来るから大丈夫だろう正直友人に勝てる奴が居たら見て見てたいレベルで友人は強いからなリアルでもゲームでも化物レベルで、まぁなるべく友人の手を煩わさせたくないけど。






○▲▼○▲▼○▲▼○▲▼○▲▼○▲▼○▲▼○▲▼○▲▼○▲▼○▲▼○▲▼○▲▼○▲▼○▲▼○▲▼

Side光輝


いま僕たちは北山の『無音の狙撃手』と呼ばれる存在を倒しにきている、僕たちのパーティーは6人シーフの美咲、戦士の未優、魔法使いのミカ、神官のクリス、狩人のシオン、魔法戦士の自分だ、なかなかにバランスが取れてると思う、最近金月の試練をクリアして色々とすごい装備を手に入れたからかなり強い方だとは思うし今回も大丈夫だろう、他3パーティ全24できている、もっと一パーティが先走っていってしまったが、ここに来るまでそれといった反応は無く。前に目撃されてたとされる場所まで現在移動中だ


「何も起きないね〜」

「問題が発生しないのはいいことだと思うけど」

「え〜せっかく強いのと戦えそうなのに何も起こらないんじゃいないかもしれよ、そんなん無駄足で嫌じゃん〜」

「まあまあ、そろそろ目撃地点だから気を引き締め行こう」


ドオオオオオォォォォォォォオン


「ひっ」

「何だ?」


何だ今の爆発音は先に行ってしまった奴が何かしたのか?


「もうちょとで目撃地点まで着くぞ」

「わかりました」

「警戒していけ」

「はい」


僕たちはは前を進むパーティーにうながされ警戒する、そして進んでいくと遺跡が見えてきたそしてその中央の広場のようなところに黒いローブに黒いマフラー黒いフードを目深まで被った背の低い女性と思われる()が立っていた、しかしマップの反応をみると魔物となっている。僕たちはは警戒しつつ近ずく。すると。


【なんじら我に何用か】


そうそれが機械のような平坦な声でそう言った。


〈鑑定しても名前が分からないよ〜〉

〈後ろに回るから時間稼ぎしててください〉


パーティーチャットで仲間が教えてくれる、が何もわからないとりあえず仲間にゆわれた通り時間稼ぎをしよう。


【先のやつらの様に我を殺しにきたのか?】

「あなたが今までこちらにきた人達を殺したのですか」

【そうだ】

「なぜ」

【やらなければやられる、常識だ、それに魔物と人は敵対関係殺さない方がおかしい】

「私ははあなたの敵対者ということですか」

【そうだ、それとこれは敵対行動だぞ】


そうゆうと敵はおもむろに手を動かし後ろに回っていた美咲にに向け次の瞬間隠密を使用し隠れながら進んでいた美咲が地面から生えてきた尖った石に全身を貫かれ、ポリゴン状になり消えて行った。



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Side マキナ


ん〜とりあえずないんか沢山弱そうな()がいたから調子乗ってロールプレイしてみたけど結構できてびっくり。


とりあえず後ろに回ってきたやつを殺したけどなんかさっきまで喋って時間稼ぎをしてたた奴が怒ってるぽんいだよね。しかも後衛が遠距離飛ばしてきそう、


じゃあさて友人が来るまで何人殺せるかな?


リーダーぽい時間稼ぎしてた奴が凄そうな武器を取り出す。ザッ聖剣て感じだけど勇者だったりするのかな?そういえばリーダーぽい奴の周りに女の子が多い気がするしさっき後ろに回ってきた奴も女の子だったな、俗に言うハーレムてやつ?確かにイケメンだと思うけど私、可愛い感じの男はタイプじゃないな、個人的に友人みたいな厳つい感じの方がタイプかな〜、


そうこう考えてたら隣にいた斧を持った戦士っぽい突っ込んで来る勇者っぽい奴より怒ってるぽい、まあ仲間が目の前で全身を串刺しにされて死んだらそりゃ怒るか。


「まて!」


勇者?君が止めているが女の子はそのままっこんできた。


私はとりあえず抜刀してマシンガンを抜き思考加速をしてマジックマシンガンでっこんできた奴と勇者?とその取り巻き以外を狙って乱射すると前衛の盾持ちが盾を構えていたのでいくらか防がれると思ったが貫通して狙った前衛をほぼ全員殺せた、飛んできた後衛部隊の魔法を擬似魔法再現で再現して相殺する。突っ込んできた子に対してシールド操作でデフォルトのものを自分に当たる部分だけ残して残りを圧縮してデフォルトのシールドどの裏に置いておく突っ込んできた子斧がシールドに当たるがデフォルトの物でもビクともしていない、そして圧縮すると可視化されるらしくシールドが見えたおそらく防御力が上昇しているのだろう。


「な!」

「バカな!」

「嘘!」

「下がれ!」


突っ込んできた斧の子の首を抜刀した刀ではねた。

ふと遠くをみると水晶の様な小さい竜がこちらに向かってきていた


【この程度か?】

「まだだ!」


そう言うと勇者?は聖剣?を構えて突っ込んで来る、構えは悪く無いが動きが雑だ、それにもう。


【時間切れだ】

「ま!「グオオオオオオオオオオオオオオ!」


竜の咆哮が響き渡るそれで私以外の全員の動きが止まる

私はすかさず勇者?を転ばせて四肢を切り飛ばしながらマシンガンで中衛部隊と前衛の撃ち漏らしを皆殺しにした。


そして水晶の様な小さい竜が着地したしか小さいと行っても人と同じぐらいのサイズのあるその竜は引っ掻いて殺したり噛み付いて殺したりとしながら残りの後衛部隊を一方的に殺戮して行った。


私は勇者?の体を蜂の巣にしながら


「もう来るな」


と普通の声で言った


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


戦闘に勝利しました


種族レベルが上昇しました4SP獲得しました

職業レベルが上昇しました4SP獲得しました


称号 無慈悲なるものを獲得しました



銃術のレベルが上昇しました

刀術のレベルが上昇しました

刀剣舞のレベルが上昇しました

舞闘のレベルが上昇しました

火炎魔術のレベルが上昇しました

海魔術のレベルが上昇しました

暴風魔術のレベルが上昇しました

岩石魔術のレベルが上昇しました

虚無魔術のレベルが上昇しました

雷鳴魔術のレベルが上昇しました

氷結魔術のレベルが上昇しました

砂塵魔術のレベルが上昇しました

溶解魔術のレベルが上昇しました

光魔術のレベルが上昇しました

闇魔術のレベルが上昇しました

魔力探知のレベルが上昇しました

魔力操作のレベルが上昇しました

未来予測のレベルが上昇しました

魔法陣のレベルが上昇しました

真理之究明のレベルが上昇しました

思考加速のレベルが上昇しました

錬金術のレベルが上昇しました

身体操作のレベルが上昇しました

シールドのレベルが上昇しました

狙撃のレベルが上昇しました

遠見のレベルが上昇しました

SPを15消費して召喚術を習得しました

SPを10消費してテイムを習得しました



白銀のレベルが上昇しました


職業Lvが上昇しました


シールド自動生成のレベルが上昇しました

自動修復のレベルが上昇しました

刀術のレベルが上昇しました

魔力炉のレベルが上昇しました

雷鳴魔術のレベルが上昇しました



主人公


性別 女


名前 峰津院九十九/マキナ


種族 エクス・マキナΩLv12


職業 姫・機械天使 Lv2


能力

擬似魔術再現Lv-

擬似能力再現Lv-

擬似武具再現Lv-

擬似道具再現Lv-

シールド生成Lv2

水晶化Lv3

状態異常無効Lv-

聖属性耐性Lv0

不定形Lv-

身体操作Lv1

粒子体複製Lv0

錬金術Lv2

刀術Lv3

銃術Lv8

刀剣舞Lv3

舞闘Lv2

暗殺術Lv2

比翼術Lv1

飛行Lv1

真理之究明Lv3

思考加速Lv12

魔法陣Lv7

空中高速立体起動Lv4

未来予測Lv4

魔力増幅炉Lv1

天力炉Lv1

自己再生Lv4

自己修復Lv0

マップLv5

採取Lv5

採掘Lv5

暗視のLv5

魔力精密操作Lv4

魔力探知Lv4

遠見Lv6

狙撃Lv6

火炎魔術Lv3

海魔術Lv3

暴風魔術Lv3

岩石魔術Lv4

虚無魔術Lv4

雷鳴魔術Lv4

氷結魔術Lv4

砂塵魔術Lv4

溶解魔術Lv4

光魔術Lv12

闇魔術Lv12

天使魔術Lv0

結界術Lv3

付与術L v11

召喚術Lv0

テイムLv0

指揮Lv0

指導Lv0

聖の因子Lv-


所持 SP35


装備


頭機能 水晶アンテナ×2(左右)

魔力回復速度増加


目機能 魔力視認可能(左眼)


首 水晶糸のロングマフラー (込める魔力属性によって色が変わる)

対魔法結界の自動展開


身体機能 天翼生成


服 水晶糸のフードと袖付きのロングローブ(込める魔力属性によって色が変わる)

対物理結界の自動展開


腕機能 魔糸精製、射出、盾(左手)


白銀 Lv5(右手)マジックマシンガン(左手)


足機能 属性魔力放出


称号 スキルコレクター

銀月の試練の突破者

下克上

揺るぎなき者

克服者

無慈悲なるもの


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー


性別 ?


名前 白銀


種族 妖刀・魔機械


職業・見習い刀士


能力 能力 自動修復Lv2

自シールド生成Lv2

装備者補助Lv2

全属性適正Lv-

全属性耐性Lv1

雷鳴魔術Lv2

付与術Lv1

刀術Lv2

槍銃術Lv0

銃術Lv0

魔力炉Lv2

色彩・形状変更Lv-

武器種変更Lv-

自我の芽Lv-

破壊成長Lv-


称号 マキナの眷属

下克上


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