蛇足なあとがき
読んでくださった方おりましたら、特大の感謝です。タイトル通り、蛇足な感想です。
こちらは良い名前が浮かばなそうだったために、名前を誰も書かないという暴挙で完成に至りました。
そういえば創作する方向けの、名前を決めやすくなるような本があるとか聞きました。正確には見たのですが、気なりますねぇ。
閑話休題__。
書いた感想としては己にはまだまだな所が色々あるなと思いました。ですが、楽しく書けましたので満足な部分も大いにありました。少なくとも、大本は何年か前から私の中にあったものなのですよ。ですので、形に出来たこと。それは満足と言っていいと思っています。嬉しいです。やはり、こういう事は楽しいですよね。
また学び、気が向いたら書きに来たいななどと思っております。
この作品とは関係のない。より余分な話ですが。「精霊姫の愛しい子」の方も、そのうち纏めるつもりです。こちらは、初めて「小説家になろう」に上げた作品です。恐らく、変わる部分もそれなり出そうですが纏めます。数年以内にはなどと、自身には甘めなので待ってくれている方など居りましたら……気長に待っていただけると幸いです。私も待っています。私を。これだと、他の方には厳しみたいですが、適度にやりたいものですね。皆様の幸せを慮外ながら祈っております。
感謝感激雨霰。




